一番おいしい&時短もできるお餅の焼き方
オーブントースターで焼くよりもグリルで焼く方がおいしく出来るけど、ひと手間を加えてさらにおいしく出来るお餅の焼き方です
このレシピの生い立ち
4年ちょっと前の12月に完成してた焼き方に、(強火、強火)で焼く焼き方を追加しました。 時間を短く出来る方がいいよね?!
でも、その分失敗する確率も増えるので、万が一の時のために「左のコツ・ポイント欄」のポイントを頭に入れておいてね!
一番おいしい&時短もできるお餅の焼き方
オーブントースターで焼くよりもグリルで焼く方がおいしく出来るけど、ひと手間を加えてさらにおいしく出来るお餅の焼き方です
このレシピの生い立ち
4年ちょっと前の12月に完成してた焼き方に、(強火、強火)で焼く焼き方を追加しました。 時間を短く出来る方がいいよね?!
でも、その分失敗する確率も増えるので、万が一の時のために「左のコツ・ポイント欄」のポイントを頭に入れておいてね!
作り方
- 1
魚焼きグリルを使用し、(強火、強火)で1分30秒以上予熱しておきます。
予熱直後に、工程2直後の状態の餅を入れたい。
- 2
パック餅2個を、600Wで40秒チンして、内部の水分を活性化してうまく焼けるようにしておきます。
1個なら30秒で。
- 3
できるだけ工程2直後の餅を魚焼きグリルに並べ、(強火、強火)で1分30秒くらい焼き、
初回は、1分15秒位で様子見て
- 4
(弱火、弱火)に火力を落として30秒くらい焼いて火を止めます。
トレイを引き出して状態を確認し、足りなければ時間追加♪
- 5
工程3~4の全期間を(弱火、弱火)でやる場合には、2分30秒くらいが標準的だけど、2分00秒や2分15秒で一度確認して
- 6
ください!
工程4で出来上がったお餅を、まな板の上で撮影したもの↑
- 7
お好きなものをつけて、お召し上がりください♪
当写真は砂糖醤油
- 8
当レシピの時間は、市販のパック餅の場合なので、杵でついた昔ながらの餅の場合には、厚みなどにより焼く時間を調整してください
- 9
1/13訂正
(弱火、弱火)の場合に予熱なしの場合の時間が混ざってたので、それを除去した。
コツ・ポイント
お餅は、「焦げ始めたら10秒あれば真っ黒になる」!
魚焼きグリルでもちを焼くと、膨らみだすと一気にまんまる(球形!)になって大変なことになるので、最初は1分おき、途中から15秒おきにチェックするようにして、こまめにチェックしてください!
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