「玄米&トウモロコシ甘酒」‥便通力アップ

腸活のため、日ごろは「玄米甘酒」を作っていますが、繊維質の多いトウモロコシを加え、さらに便通力をアップさせました。
このレシピの生い立ち
日頃は、玄米に茹でた小豆を加えた「小豆玄米甘酒」を作っていますが、夏はトウモロコシに変えて作ります。
腸活が活発になり、便秘解消食材ですが、トウモロコシは繊維質が多く、さらに便通力がアップします。冷蔵庫保存で、1週間~10日間で消費します。
「玄米&トウモロコシ甘酒」‥便通力アップ
腸活のため、日ごろは「玄米甘酒」を作っていますが、繊維質の多いトウモロコシを加え、さらに便通力をアップさせました。
このレシピの生い立ち
日頃は、玄米に茹でた小豆を加えた「小豆玄米甘酒」を作っていますが、夏はトウモロコシに変えて作ります。
腸活が活発になり、便秘解消食材ですが、トウモロコシは繊維質が多く、さらに便通力がアップします。冷蔵庫保存で、1週間~10日間で消費します。
作り方
- 1
玄米は洗って、5時間ほど浸水させます。水は、玄米設定量で、夏は、炊く前に水を入れ替えます。
- 2
包丁で、芯とトウモロコシを分けておきます。芯は、短くカットしました。
- 3
トウモロコシを、芯とともに加え、玄米設定で炊飯します。
- 4
炊飯後、芯は取り除きます。水を600㏄加え、ご飯の温度を下げます。
- 5
乾燥米麹を計って、炊いた玄米に加え、全体の米麹を混ぜます。
- 6
湿らせた布巾やガーゼで、覆います。
- 7
炊飯器の蓋は、密封せず、2cmほど隙間をあけ、保温温度が上がり過ぎないようにします。
- 8
保温状態で5時間ほど置きます。途中で1回、乾いた布巾を湿らせて、全体を混ぜておきました。
コツ・ポイント
炊飯器の機種により、保温温度は変わるので、保温中は温度が上がり過ぎないよう気をつけます。
トウモロコシ甘酒は、トウモロコシの甘みも加わり、美味しくいただけます。
このレシピのキーワード
似たレシピ
その他のレシピ










