自家焙煎の本格珈琲

珈琲(コーヒー)に拘るなら、自分の加減で煎りたて挽きたてをどうぞお召し上がりください。
このレシピの生い立ち
珈琲への拘りを突き詰めていくと、誰でもここまでは辿り着くと思います。
これ以上となると、中南米やアフリカ等に豆を買い付けに行かなければなりません。
私の拘りは、とりあえずここまで。
世界に一つだけの自分に合った珈琲をいつも楽しんでいます。
自家焙煎の本格珈琲
珈琲(コーヒー)に拘るなら、自分の加減で煎りたて挽きたてをどうぞお召し上がりください。
このレシピの生い立ち
珈琲への拘りを突き詰めていくと、誰でもここまでは辿り着くと思います。
これ以上となると、中南米やアフリカ等に豆を買い付けに行かなければなりません。
私の拘りは、とりあえずここまで。
世界に一つだけの自分に合った珈琲をいつも楽しんでいます。
作り方
- 1
コーヒー豆(生豆)をフライパンに入れます。
- 2
木べら等で混ぜながら弱火で煎っていきます。
徐々に豆の色が茶色くなってきます。 - 3
パチパチと音が鳴りだし、どんどん色がついてきます。
コーヒーの香りがしてきます。
(たまりません) - 4
弱火のまま煎り続けます。
コーヒー豆の皮がフワフワと飛び散り始めます。 - 5
だいぶ色がついてきました。私は深煎りが好みなので、まだまだ続けます。
- 6
煙りが出てきます。室内で煎る場合は、煙探知機や火災報知器が反応する場合がありますので、注意しましょう。
- 7
今回はこれくらいにします。
自分のお好みで調整できるのが自家焙煎のいいところです。 - 8
ミルがある人はミルで。
私は無いのでミキサーで煎りたての豆を砕いていきます。
煎りたての豆はとても熱いので要注意です。 - 9
挽き(砕き)加減も自分のお好みで。
画像ではわかりにくいですが、私はこれくらいで止めておきます。
完成です。 - 10
温めたカップでどうぞお召し上がりください。
コツ・ポイント
コーヒー豆の皮が舞うので、私はカセットコンロを使って、風通しの良いベランダで煎ってます。
室内で作業する際は、煙りにも十分注意して美味しいオリジナルコーヒーを楽しんでください。
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