疲れを取るマンゴージュース

アンナプルナカオリ
アンナプルナカオリ @cook_40110937

果物の王様・マンゴーの甘酸っぱさとココナッツミルクの甘味がたまりません。ピュレの様な、スムージーのような濃厚なお味。
このレシピの生い立ち
マンゴーはダートゥ(身体の組織)を元気にしてくれます。女性にも男性にもいいフルーツ。インドでは雨季の時期にマンゴーがたわわに実ります。天気悪くて気分が落ち気味なのを助けてくれるようです。インド人のマンゴーへの情熱は並々ならないものがあります

疲れを取るマンゴージュース

果物の王様・マンゴーの甘酸っぱさとココナッツミルクの甘味がたまりません。ピュレの様な、スムージーのような濃厚なお味。
このレシピの生い立ち
マンゴーはダートゥ(身体の組織)を元気にしてくれます。女性にも男性にもいいフルーツ。インドでは雨季の時期にマンゴーがたわわに実ります。天気悪くて気分が落ち気味なのを助けてくれるようです。インド人のマンゴーへの情熱は並々ならないものがあります

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材料

1〜2人分
  1. マンゴー(インドのアルフォンソマンゴー 1個
  2. 1/2〜カップ
  3. ココナッツミルク 大さじ1〜2
  4. カルダモンパウダー ひとつまみ
  5. 甜菜糖もしくはきび 大さじ1〜3
  6. レーズン 5〜6粒

作り方

  1. 1

    マンゴーは皮をむいて実を取り分けます。

  2. 2

    水、ココナッツミルク、マンゴーをミキサーに入れて滑らかなジュース状況にします。

  3. 3

    カルダモンパウダー、砂糖、レーズンを加えてよく混ぜて完成。

コツ・ポイント

ミキサーで混ぜるときに、繊維がしっかり崩れてなめらか〜になるまで回してください。写真はたまたまいただいたインドからのアルフォンソマンゴー。メキシコや宮崎のマンゴーでもできます。完熟マンゴーを使ってください。

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アーユルヴェーダ料理研究家・講師、アユルダ(http://ayurda-ayurveda.com)代表。体質別調理法とアーユルヴェーダ理論を学ぶ5日間コースABNC(基礎とアドバンス)を年2回開催。アーユルヴェーダ診断カウンセリング、レシピ提供。社団法人日本瞑想協会代表。共同著書「ゆるレシピでからだクリーニング」(小学館)WSやレクチャー開催のご依頼はウェブサイトから。
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