いももち

かおりのいつもごはん @cook_40346812
市民ボランティアが運営するKoganei-Style(小金井市食育ホームページ)に掲載したレシピです。
このレシピの生い立ち
段ボール箱で届くたくさんのじゃがいもを美味しく使い切るために考えました。主食になるので大量消費できます。成形後や焼いた後にも冷凍保存できるので便利です。餅のように喉にまたがりにくいので、お子様でも食べやすいようです。
いももち
市民ボランティアが運営するKoganei-Style(小金井市食育ホームページ)に掲載したレシピです。
このレシピの生い立ち
段ボール箱で届くたくさんのじゃがいもを美味しく使い切るために考えました。主食になるので大量消費できます。成形後や焼いた後にも冷凍保存できるので便利です。餅のように喉にまたがりにくいので、お子様でも食べやすいようです。
作り方
- 1
じゃがいもは皮をむいて6から8つに切り、水にさらす。鍋にじゃがいもとかぶるくらいの水を加えて中火でゆでる。
- 2
竹串がすっと通るようになったら、湯を捨て、熱いうちにマッシャーやすりこぎなどでつぶす。すぐ片栗粉を加えてよく混ぜる。
- 3
手で触れるくらいまで粗熱が取れたらひとまとまりになるまで手でこね、6等分の平らな丸型にする。
- 4
フライパンにバターを溶かし、弱めの中火で両面に軽く焦げ目をつけるように焼く。しょうゆを回しかけ、両面を返してからめる。
コツ・ポイント
主食にもなる北海道の郷土料理です。片栗粉を混ぜた後、手でよくこねると餅らしい食感になります。バター醤油以外にも、みたらしあんをかけると腹持ちのよいおやつにもなります。手で形を作るので、親子クッキングとしても楽しめます。
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その他のレシピ
https://cookpad.wasmer.app/jp/recipes/20976982


