自己満の‟冷やし中華の具” ⇚自分用覚書

いつも忘れてしまうので自分用に冷やし中華のトッピング用の具とその準備方法だけを記した覚書を作りました。
このレシピの生い立ち
昔、ダイエット時にこんにゃく麺で甘味の無いタレを作って冷やし中華モドキを作っていたのを思い出して、そのときのトッピングである、薄焼きオムレツと鶏胸肉と豆もやしの準備の仕方を自分用の覚書として記しました。
自己満の‟冷やし中華の具” ⇚自分用覚書
いつも忘れてしまうので自分用に冷やし中華のトッピング用の具とその準備方法だけを記した覚書を作りました。
このレシピの生い立ち
昔、ダイエット時にこんにゃく麺で甘味の無いタレを作って冷やし中華モドキを作っていたのを思い出して、そのときのトッピングである、薄焼きオムレツと鶏胸肉と豆もやしの準備の仕方を自分用の覚書として記しました。
作り方
- 1
卵L2個と塩少々とマヨネーズ大さじ1を加え、
- 2
軽く溶いておく。
- 3
熱したフライパンに大さじ1/2のオリーブ油を加えたら、卵液を流し込み、まん中に菜箸を入れてオムレツ式にかき混ぜる。
- 4
そのままフタをして弱火で好みの硬さになるまで20秒~1分ほど火を入れる。
- 5
片面だけを焼き、フタを取ると凹むがこんな感じに膨らんだ状態にする。
- 6
鶏胸肉1/2をシリコンスチーマーに入れたら、ガーリックパウダーとコショウと白ワインか日本酒を振りかけてフタをして、
- 7
レンジでチンをする。
- 8
750Wで3分だとこのくらい生が残るので、
- 9
後、3分程チンした状態。
大体、合計で6~7分で火が通るので、そのまま常温で冷ます。 - 10
フォーク2本を使用し、片方で胸肉を固定し、もう一方で線維に直角に引いてバラバラにする。
人に出すときはできるだけ細く! - 11
これは自分用なので雑にやったため線維の太さがバラバラ。
- 12
薄焼きオムレツは少し太めに千切りにしておく。
- 13
こんな感じで2玉の冷やし中華にトッピングしてタレをかければ完成!
今回は忘れたが、豆もやし1袋をチンしてトッピングする!
コツ・ポイント
・シリコンスチーマーがないところで作るには器にラップをふんわりとかぶせる。
・鶏胸肉の数十年ぶりに思い出した裂き方は他の料理にも多用
・豆もやしは白ワインか酒を振りかけてチン。
・キュウリは省略可能
・真剣ダイエット時はこんにゃく麺使用
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