<海外で作る!>餃子

手に入る物で試行錯誤しながら何度か作って美味しいと思ったレシピです。
なかなかいい線いってると思います。
このレシピの生い立ち
餃子が大好きなのですが手に入る材料が限られていて、作ってみてもなんか物足りないものしか出来ませんでした。
干ししいたけと戻し汁を入れることで風味がアップし美味しい餃子が出来るようになり、いつも一度にたくさん作って冷凍しています。
<海外で作る!>餃子
手に入る物で試行錯誤しながら何度か作って美味しいと思ったレシピです。
なかなかいい線いってると思います。
このレシピの生い立ち
餃子が大好きなのですが手に入る材料が限られていて、作ってみてもなんか物足りないものしか出来ませんでした。
干ししいたけと戻し汁を入れることで風味がアップし美味しい餃子が出来るようになり、いつも一度にたくさん作って冷凍しています。
作り方
- 1
【手順】
皮:こねる、ねかす
↓
餡:まぜる
↓
皮:伸ばす
↓
つつむ
↓
焼く - 2
干ししいたけは戻しておく。
戻し汁を使うので大さじ5~6くらいのお湯で戻す。
ブイヨンは大さじ1のお湯で溶かしておく。 - 3
皮を作る。
打ち粉の片栗粉以外の材料をボウルに入れ、スプーンや木べらで混ぜた後手でこねる。
熱湯はまず200cc入れる - 4
クッキー生地くらいの固さになるようにする。
固すぎたらお湯を追加。
こねる時間は生地がまとまるくらいまででいい。 - 5
生地を四角く形を整えてラップで包む。
そのまま室温で30分以上寝かす。
前日に作っておいてもいい。 - 6
餡を作る。
キャベツ、玉ねぎ、戻した干ししいたけはみじん切りにする。
ボウルに全てに材料を入れてスプーンで混ぜる。 - 7
少し粘りが出るくらいまで混ぜる。
柔らかめの生地が出来上がる。 - 8
皮を伸ばす。
⑤の生地を包丁で4等分し、さらに半分に切り1個を6等分して丸める。 - 9
⑧にたっぷりの片栗粉を振って伸ばしていく。
柔らかめの生地なので成形しやすいがくっつきやすいので片栗粉をたっぷり使う。 - 10
出来上がった皮はラップをかぶせて乾燥しないようにする。
- 11
⑩の皮で⑦を包んでいく。
皮が柔らかめで破れやすいので注意。 - 12
油を熱したフライパンで焼く。
お湯を入れて蒸し焼き。
強火に近い中火で約10分、水分が飛んで焦げ目がついたら出来上がり - 13
【タレ】2種
①きゅうりのピクルス(市販)のピクルス液大さじ2+醤油大さじ1
②スイートチリソース適量 - 14
【材料について】
※1:粉類は合わせて300g
※2:ここではポテトスターチを使用
※3:レタス、白菜で代用可 - 15
※4:チェコの玉ねぎは日本の半分くらいの大きさ。
ポロネギ、青ネギ、白ネギでも可
※5:マッシュルーム、生シイタケでも可 - 16
※6:あれば中華系がベストだがなんでもいい
※7:もちろん料理酒がベスト
コツ・ポイント
餡、皮とも柔らかめなので包む時に少しやりにくいかもしれません。
包む時だけちょっと注意すればあとは美味しい餃子が待っています。
色々試してみましたがこれが今のところ一番美味しいと思います。
包んだらすぐ冷凍庫で保存するとくっつきません
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