きのこのマリネ

とにかく簡単!便利!全てバッグの中で完結する優れもの。
あと一品に大活躍。
このレシピの生い立ち
にんにくのコンフィを作っておけば冷蔵保存で数か月は日持ちしますし、毎回皮をむいて芽を取る面倒な作業も省けます。
今回の一品は、そのままメインの付け合わせにしたり、サラダにパスタにバゲットに挟んだり大活躍すること間違いなしです!
きのこのマリネ
とにかく簡単!便利!全てバッグの中で完結する優れもの。
あと一品に大活躍。
このレシピの生い立ち
にんにくのコンフィを作っておけば冷蔵保存で数か月は日持ちしますし、毎回皮をむいて芽を取る面倒な作業も省けます。
今回の一品は、そのままメインの付け合わせにしたり、サラダにパスタにバゲットに挟んだり大活躍すること間違いなしです!
作り方
- 1
BONIQをセット。
食材全体がきちんと湯せんに浸かるよう、十分な水量を用意し65℃ 0:30(30分)に設定する。 - 2
<きのこ>
・しいたけ → 石づきの先の硬い箇所を落としてスライス・しめじ → 石づきを切り落としてバラす
- 3
・まいたけ → バラす
・マッシュルーム → 土がついている場合はペーパーで拭いて取り除き、スライス
- 4
<その他>
・にんにく → みじん切り・たかのつめ → 種を取ってはさみで小口切り
- 5
・オリーブ(種抜き) → スライス
・パセリ → みじん切り
- 6
きのこ、塩、にんにく、たかのつめ、ローリエをフリーザーバッグに投入する。
- 7
※画像内、フリーザーバッグに入れてある黒いものは低温調理用の“重し”。野菜やきのこが軽く、
- 8
フリーザーバッグが浮いてきてしまうという問題を解決するため。現在“BONIQ重し”試作中。
- 9
BONIQが設定温度に達したらフリーザーバッグを湯せんに入れながら、バッグ内に気泡が残らないようにしっかり空気を抜いて
- 10
密封し、低温調理をする。
この時、バッグを完全に沈めて食材全体が湯せんに浸かるようにする。 - 11
(気泡が残っていたり食材全体が完全に浸かっていないと、熱が適切に伝わらず、加熱ムラが生じる。)
- 12
BONIQの設定時間終了タイマーが鳴ったらバッグを取り出す。残りの材料を全て加え、手で振り混ぜて出来上がり。
- 13
- 14
- 15
- 16
コツ・ポイント
65℃の加熱では生にんにくの鋭い辛みと香りが残るので、にんにくのコンフィを使う方が風味まろやかに味のまとまりが出ます。ない場合は生にんにくでも可能です。にんにくはよっぽど毎日使うというのでなければ、なかなか使いきれないのではないでしょうか。
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