Better than S●x Cake

名前も味も一度知ったら忘れられない(笑)!
とてもしっとりしているので型から直接掬い出して食べます。
このレシピの生い立ち
1981年、米・オハイオ州でホームステイした時にホストマザーが作ってくれた忘れられない味。名前が奇抜だった(爆)ので覚えていてネットで調べたら出てくる出てくる! 数々のレシピを比べて、40年ぶりにあの懐かしい味を再現しました!
Better than S●x Cake
名前も味も一度知ったら忘れられない(笑)!
とてもしっとりしているので型から直接掬い出して食べます。
このレシピの生い立ち
1981年、米・オハイオ州でホームステイした時にホストマザーが作ってくれた忘れられない味。名前が奇抜だった(爆)ので覚えていてネットで調べたら出てくる出てくる! 数々のレシピを比べて、40年ぶりにあの懐かしい味を再現しました!
作り方
- 1
ケーキ型にバターかマーガリンを塗っておく。オーブンはスポンジケーキを焼く温度(165~180℃)で予熱をする。
- 2
ボウル小にAを入れ混ぜ合わせる。
ボウル大にBを量って入れておく。 - 3
パイナップルは小口切りにして砂糖をまぶして火にかける。途中から弱火で少々煮詰めるように。(シロップが残るようにする)
- 4
まずハンドミキサーでBを軽く混ぜる。
- 5
ボウル大にAを加えてもったりするまでミキサーで攪拌する。
- 6
ケーキ型に入れて予熱したオーブンで20~25分焼く。
- 7
説明書に従ってインスタント・カスタードクリームを作る。(写真は牛乳500g分、でも実際使うのは約半分)
- 8
ケーキが焼き上がったら粗熱をとる。まだ熱いうちに温かいパイナップルとシロップを上に散らす。
- 9
カスタードクリームを敷き詰める(牛乳を熱して作るタイプのは温かいままのせてOK)。ここで冷蔵庫に入れて冷やす。
- 10
ホイップクリームをしっかり目に作る。ココナッツフレークはフライパンで煎る。焦げやすいのである程度加熱したら残りは予熱で。
- 11
カスタードの上にホイップクリームをのせ、最後にココナッツを散らす。更に冷蔵庫で冷やしてできあがり。
コツ・ポイント
米国のレシピなので、本来はほぼインスタント材料でできます。パイナップル缶で代用するときは砂糖大さじ2程度を足してシロップごと煮詰める。日本のカスタードミックスは便利。ホイップクリームは生クリームに砂糖大さじ2を加えて攪拌する。
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