一人分のキムチ鍋
寒い日に食べたい、ひとりぶんの簡単なキムチ鍋のレシピです。ボリュームたっぷりですが低糖質ダイエットにもおすすめです。
このレシピの生い立ち
イナダシュンスケさんの「必要充分鍋スープ」に影響を受けています。水・脂・塩の比率はだいたい100:10:1(+化調0.1)。イナダさんのTogetterまとめを作っています。
https://togetter.com/li/1646213
一人分のキムチ鍋
寒い日に食べたい、ひとりぶんの簡単なキムチ鍋のレシピです。ボリュームたっぷりですが低糖質ダイエットにもおすすめです。
このレシピの生い立ち
イナダシュンスケさんの「必要充分鍋スープ」に影響を受けています。水・脂・塩の比率はだいたい100:10:1(+化調0.1)。イナダさんのTogetterまとめを作っています。
https://togetter.com/li/1646213
作り方
- 1
材料です。だし入り味噌は、一食分のわかめ味噌汁パックとかでもいいです。
- 2
一人用の鍋に200ccの湯を沸かし、だし入り味噌とコチュジャンを溶きます。
- 3
弱火にして絹ごし豆腐を入れ、8等分に切ります。熱が伝わりやすいように広げておきます。
- 4
豚コマ切れ肉を入れて、しゃぶしゃぶの要領で火を通します。煮過ぎると硬くなるのでご注意。
- 5
火を強めて一煮立ちさせてから火を消し、キムチを入れてふたをして余熱で2分ほど温めれば完成。
コツ・ポイント
賞味期限の近いキムチがあったらこれで消費しましょう。キムチは乳酸菌が豊富で腸の善玉菌を増やします。が、善玉菌・悪玉菌・日和見菌のバランスは2・1・7くらいがいいそうで、善玉菌が増えすぎてもかえってお腹の調子が悪くなるかもしれないのでご注意。
このレシピのキーワード
似たレシピ
その他のレシピ







