マルチグリドル★豚のサルティンボッカ

生ハムの塩っけとフレッシュなセージの香りが広がる★豚肩ロースでサルティンボッカ!
このレシピの生い立ち
ハーブコーナーを見ていたらセージが目に止まったので購入。本来はラム肉等癖の強いお肉で作りますが豚ロースだと食べやすくワインのアテになるかと作成。マルチグリドル縛りの1週間を乗り切るため(?)フライパンで焼いても良いところグリドル使用してます
マルチグリドル★豚のサルティンボッカ
生ハムの塩っけとフレッシュなセージの香りが広がる★豚肩ロースでサルティンボッカ!
このレシピの生い立ち
ハーブコーナーを見ていたらセージが目に止まったので購入。本来はラム肉等癖の強いお肉で作りますが豚ロースだと食べやすくワインのアテになるかと作成。マルチグリドル縛りの1週間を乗り切るため(?)フライパンで焼いても良いところグリドル使用してます
作り方
- 1
今回お肉は焼肉用にカットされた豚肩ロース。
ラップに挟んで、綿棒で軽く叩き広げる。 - 2
肉に白胡椒を振りかけ、その上から生ハム、セージをひと切れづつ乗せ爪楊枝で止める。
- 3
両面に小麦粉を薄くはたく。
- 4
グリドルを熱して澄ましバターを溶かし、弱〜中火で肉側下にして焼いていく。
- 5
肉の底にバターが馴染んだら白ワインを鍋肌から加え、バターと馴染ませる。ここで8割ほど肉に火を通す。
- 6
生ハムとセージの表側はサッとバターを絡める程度に返してソースと馴染ませる。
生ハムはあまり焼き過ぎない。 - 7
オリーブオイルをたらりと全体にまわしかけて火を止め完成★
コツ・ポイント
澄ましバターは沸点が高く焦げないのでバターソテーの時は好んで使用しています。
ない場合は通常のバターにオリーブオイルを加えてください。
澄ましバターのレシピはこちら
レシピID 20521986
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