あまり気張らないいい感じのアレのラビオリ

本格的なのに手軽にできるミートソースを、手打ちパスタで包んでラビオリに◎
クリームソースでいただきますのん☆彡
このレシピの生い立ち
あまり気張らないでできる本格的なミートソースを本気で包んでやりたかったのん。
包まれた料理のすばらしさをお伝えしたかったのん。
あまり気張らないいい感じのアレのラビオリ
本格的なのに手軽にできるミートソースを、手打ちパスタで包んでラビオリに◎
クリームソースでいただきますのん☆彡
このレシピの生い立ち
あまり気張らないでできる本格的なミートソースを本気で包んでやりたかったのん。
包まれた料理のすばらしさをお伝えしたかったのん。
作り方
- 1
【ご注意】
レシピ中の写真は試作時のものです。実際の分量とは異なる場合があります。 - 2
ミートソースを作ります。
※ID : 21094794を参照し、気張らない感じで、しっかり焼き付けた肉の香ばしさと→ - 3
レンチンを駆使して時短したソフリットをちゃちゃっとやっちゃってください。
水分をよく飛ばした方がつつみやすいです。→ - 4
ID : 21094794はおよそ600~800g(煮詰め方による)できるので1/3~1/4くらい使いますのん!
- 5
手打ちパスタを作ります。
厚手のポリ袋(L)をに★の小麦粉と塩を量り入れます。
秤にボウルなどをのせるとこぼれにくいです - 6
粉を一旦振り混ぜたら
上からオリーブ油と卵を加えたら、袋の口をしっかり握って振り混ぜます。 - 7
粉が見えなくなってぼそぼそした塊の集合体になりました。
袋の上から揉みこんで滑らかにします。 - 8
こんな感じになればOK。
冷蔵庫で一晩休ませます。 - 9
生地を伸ばします。
打ち粉をしつつ、長方形に伸ばして半分に切ります。
2枚同じサイズに薄く伸ばして挟む方針です。 - 10
※写真が試作時のもので16個になっておりますが、
20個できた方がいいので
脳内変換してご覧ください※ - 11
2枚の生地を交互に休ませながら伸ばします。
2㎜以下、できれば1.5~1㎜くらい。
25cm角以上を目標に。 - 12
包丁の背で4×5マスの印を軽く付けて、その中にミートソースを置いていきます。@10gくらいです。
- 13
空気が入らないように、ミートソースは押さえ気味にします。
生地の部分に塗り卵を薄く塗ります。
接着剤です。 - 14
もう一枚の生地を注意深くかぶせ、ミートソースの間を押えていきます。
2枚の生地に大小ができてしまった場合は大きい方を上に - 15
切り分けます。
周囲は少し落とした方が綺麗ですがそのままでも良いです。
ひとつずつ、空気を抜いて周囲を押さえ整えます。 - 16
前日植えたばかりのバジルを摘み取り洗っておきます。
- 17
クリームソースを作ります。
小鍋に●の材料を全部入れて沸騰直前まで温めるだけです。 - 18
粉チーズは、分量の半分くらいをソースに入れて、
残はトッピングにすると映えます★ - 19
ラビオリを茹でていきますのん。
パスタを茹でる要領で、多めのお湯に塩を加えて包まれたラビオリを5分茹でますのん! - 20
途中ひっくり返したりしながら茹で、器に盛りつけますのん。
案外漏れないので安心ですのん。 - 21
ソースをかけ、残しておいた粉チーズと胡椒、新鮮な緑をONしたら完成ですのん☆
- 22
もっちもっちの生パスタと、気張らない感じのアレ、そこに絡まる濃厚なクリームソースが血糖値を爆上げしてとても美味しい…!
- 23
★引用させていただきました、ミートソースの作者の方には許可をいただいておりますのん。
いつもありがとう(ぺこ) - 24
2023/10/30
人気検索TOP10入りしましたのん
ありがとうなのん
コツ・ポイント
パスタ生地が伸びにくいので休ませながら作業するといいですのん。
ミートソースの出来ですべてが決まると言っても過言ではない。基本に忠実にいい感じに仕上げるのだ!!
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