アンモナイトの素揚げ(ジャガイモ活用)

ニョッキの生地を流用したモチモチ食感のアンモの貝殻が美味しい!
パーティや恐竜、化石好きのお子さんに是非!!
このレシピの生い立ち
昔からアンモナイトが大好きで、揚げニョッキを作ったときに、生地を自分が好きな形に出来ることに気がつき、閃きました。
アンモナイトの素揚げ(ジャガイモ活用)
ニョッキの生地を流用したモチモチ食感のアンモの貝殻が美味しい!
パーティや恐竜、化石好きのお子さんに是非!!
このレシピの生い立ち
昔からアンモナイトが大好きで、揚げニョッキを作ったときに、生地を自分が好きな形に出来ることに気がつき、閃きました。
作り方
- 1
ジャガイモ(メークイン)300gを皮のついたまま流水で洗い、竹串がすんなり通るまで茹でる。
- 2
茹で終わったら冷水で冷やして手で皮を剥く。
- 3
皮を剥いたじゃがいもをボウルに入れ、マッシャーで潰す。
- 4
潰したじゃがいもを裏ごしする。
- 5
裏ごししたじゃがいもに、強力粉50gと薄力粉50g、粉チーズ大さじ2杯、顆粒コンソメ大匙1杯、塩胡椒少々を加え、こねる。
- 6
全体がまとまったら8等分し、打粉をした台で細く円錐状に伸ばす。
伸ばした生地を巻き、アンモの貝の形に形成していく。 - 7
巻いたアンモを180℃に熱した油で狐色になるまで揚げる。
- 8
イカの下半身を引き抜き、内臓を切断する。(上半身と内臓はゴロ焼きにでもしましょう。)
- 9
イカの下半身に片栗粉をまぶし、アンモを揚げた油(180℃)で全体に火が通るまで揚げる。
- 10
アンモの貝殻とイカの下半身を接続し、爪楊枝を刺して固定して完成!!
コツ・ポイント
アンモの貝殻にナイフで線を入れると本物っぽくなります。
イカのサイズにあった殻を作りましょう。
余ったものはニョッキにしても美味しいです。
裏ごしがしんどいけど頑張ってください。
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