家タンタン
川崎南部の産まれ育ちな自分が、今も時々無性に食べたくなる味。
鍋は麺茹で用、スープ用、中華鍋の3個。
コンロは2個想定。
このレシピの生い立ち
ガキの頃から馴染んだ味を、離れてからも食べたくなり、皆さんのレシピを参考に試行錯誤しました。有難うございました。
鶏ガラスープでも豚ガラスープでもいけると思います。が、これにダシダは方向が違うかと…
注)人に会う前には、お気をつけ下さい。
家タンタン
川崎南部の産まれ育ちな自分が、今も時々無性に食べたくなる味。
鍋は麺茹で用、スープ用、中華鍋の3個。
コンロは2個想定。
このレシピの生い立ち
ガキの頃から馴染んだ味を、離れてからも食べたくなり、皆さんのレシピを参考に試行錯誤しました。有難うございました。
鶏ガラスープでも豚ガラスープでもいけると思います。が、これにダシダは方向が違うかと…
注)人に会う前には、お気をつけ下さい。
作り方
- 1
鍋で麺茹でのお湯を沸かす。
別にポットにお湯を作って入れておく。 - 2
別鍋に●の材料を入れ、スープを作る。
出来たらコンロから外し、中華鍋と入れ替え。 - 3
中華鍋にゴマ油を大2程度入れ(分量外)、にんにく(包丁で潰して、ザク切り)を中弱火でジックリ炒める。
- 4
にんにくが柔らかくなったら、豚挽肉を加えて炒める。
白くなってきたら、酒と味の素を加え、汁気が無くなるまで炒める。 - 5
汁気が無くなったら、スープを加え、唐辛子も入れて強火にし沸かす。
- 6
スープが沸いたら火を弱め、フツフツする程度にし、塩を入れて味を決め、そのまましばらく放置。
麺を茹で始める。 - 7
麺を茹で始めたら、スープの火を強め、沸いてきたらスープをかき混ぜながら溶き卵を細く垂れるように入れて行く〜弱火にする。
- 8
表示の茹で時間を参考に、好みの硬さに麺を茹で、茹で上がったら湯を切り、水で洗って締めて水を切り、鍋かボールに入れておく。
- 9
あらかじめポットに取っておいたお湯を、鍋かボールに入れた麺にかけ、温めたら湯を切り、丼に取り分ける。
- 10
スープを注ぎ分けて完成。
- 11
辛さ違いを作る場合は、#7の後に別鍋に1人前400cc(中華お玉2杯分強)を取り、唐辛子を追加して、ちょっと煮込む。
コツ・ポイント
にんにく、塩、唐辛子、溶き卵の量は、ご自身で加減して下さい。
この量を一気に作ろうと思うと、30cm程度の中華鍋が一つ必要かもしれません。
よっぽどじゃ無いと、アクは取りません。
ちょっと塩っ辛い?くらいが、溶き卵入れてちょうど良いです。
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