アジアンチックなカレーピラフ〜大地の恵み

五香粉、ガラムマサラ、カレー粉の香りがアジアンチックなピラフを演出してくれました。ホットプレートで一気に炊き上げます
このレシピの生い立ち
三寒四温の「寒」が寒過ぎませんか…2月の後半になれば、お鍋、おでん、シチュー、もそろそろ飽き気味。でも、身体が温まるものが食べたい。そんな時はスパイスの力をかりましょう!ブレンドされた15種類のスパイスが身体の内側から温めてくれます♪
アジアンチックなカレーピラフ〜大地の恵み
五香粉、ガラムマサラ、カレー粉の香りがアジアンチックなピラフを演出してくれました。ホットプレートで一気に炊き上げます
このレシピの生い立ち
三寒四温の「寒」が寒過ぎませんか…2月の後半になれば、お鍋、おでん、シチュー、もそろそろ飽き気味。でも、身体が温まるものが食べたい。そんな時はスパイスの力をかりましょう!ブレンドされた15種類のスパイスが身体の内側から温めてくれます♪
作り方
- 1
微塵切りにしたAをフライパンへ
- 2
挽き肉の余分な油分は熱湯につけて落とします(混ぜてポロポロにすると旨味も流されてしまうので、塊のまま熱湯の中で2分放置)
- 3
湯切りした挽き肉、塩小匙1を投入し、中火で炒める
- 4
カレー粉
- 5
五香粉
- 6
ガラムマサラ
- 7
強めの火で香りがでるまで炒め
- 8
ホットプレートへ
- 9
浸水した生米投入し(やわらかめが好きな方は浸水させておきます)
- 10
200℃で音がするまで炒め
(隙間なく一面に広がった食材はまるで荒れ地のようで、ちょっと心配になりました) - 11
水を全体に回しかけ、蓋して140℃で10分(香ばしい香りがしたら)そのまま保温で15分蒸らします
- 12
今回は五分つき玄米を使用のためふっくらと仕上がりませんでしたが、芯はなく噛みごたえある感じで炊けています。塩で調整し完成
- 13
豚肉の旨味とスパイスの香りがお豆とお米に浸透して、食べごたえ十分のピラフに仕上がりました。噛むことで大地の恵みを感じます
コツ・ポイント
作り方を参考にして下さい。
注意事項∶家の中と外の換気扇口からアジアンチックな香りが漂いま〜〜す
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