MAGman(マグマン)

2023年こども美術館のお土産”MAGman”
こどもにもおとなにも大好評をいただいたレシピです◎
このレシピの生い立ち
こども美術館のテーマ「マグマ」から連想してできたおみやげがこの”MAGman(マグマン)”です。
黒い溶岩石から真っ赤なマグマが飛び出してくる様を表現しました。
後から体が温まる様ににんにくや生姜、スパイスを使用しています。
MAGman(マグマン)
2023年こども美術館のお土産”MAGman”
こどもにもおとなにも大好評をいただいたレシピです◎
このレシピの生い立ち
こども美術館のテーマ「マグマ」から連想してできたおみやげがこの”MAGman(マグマン)”です。
黒い溶岩石から真っ赤なマグマが飛び出してくる様を表現しました。
後から体が温まる様ににんにくや生姜、スパイスを使用しています。
作り方
- 1
■具材
①にんにくとしょうがをみじん切りにし弱火でじっくりとオリーブオイルを使って、焦げない程度に加熱する(約5分) - 2
②みじん切りにした玉ねぎを、1の鍋に入れ飴色になるまで中火で炒める(約5分)
- 3
③カットトマトを投入し、中火〜強火でカサが1/2〜2/3になる程度まで煮詰める(約10分)
- 4
④塩とスパイス類を投入し、軽く熱して完成
可能であれば粗熱をとって一晩冷蔵庫で寝かしておく - 5
■生地
①生地の材料を全てボウルに入れ混ぜ合わせ、よくこねる
※この時点で黒さが足りないと思っても蒸すと更に黒くなります - 6
②ボウルにラップをして、やや暖かい(発酵しやすい)室内に2時間程度置いておく
- 7
③ふくらんだ生地を人数分に等分し、薄力粉をまぶした上で薄く丸く、麺棒等を使って伸ばす
- 8
④薄く伸ばした生地に具材と生のひき肉を入れて包む(具材を入れすぎると包めなくなるので注意)
- 9
⑤蒸し器で18分蒸して完成!
※カットしたクッキングシートをマグマンの底に敷いておくとくっつかない
コツ・ポイント
にんにくの旨みを焦がさず抽出する為にオリーブオイルはたっぷり使ってください
塩とスパイスが入る前の時点で濃厚でおいしいと思えるまで煮詰めるのがポイントです
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