タラゴンでグリルサーモン
魚料理と相性が良いタラゴン。
(仏語名はエストラゴンです)
魚料理で、いつもの味に変化をつけたい時に使いやすいです!
このレシピの生い立ち
夫に教えてもらいました。
実は私、夫と知り合うまで知らなかったハーブ(笑)使い始めてからは便利で、鮭でも白身魚のムニエルなどに大活躍してくれます。
ムニエルの場合は、小麦粉でまぶす前の下味にタラゴンを振りかけます。
タラゴンでグリルサーモン
魚料理と相性が良いタラゴン。
(仏語名はエストラゴンです)
魚料理で、いつもの味に変化をつけたい時に使いやすいです!
このレシピの生い立ち
夫に教えてもらいました。
実は私、夫と知り合うまで知らなかったハーブ(笑)使い始めてからは便利で、鮭でも白身魚のムニエルなどに大活躍してくれます。
ムニエルの場合は、小麦粉でまぶす前の下味にタラゴンを振りかけます。
作り方
- 1
キッチンペーパーなどで切り身の臭みを取ってから、皮面にエストラゴン、塩、胡椒を振る。
- 2
フライパンに油を敷き、皮面を下にして焼く。その時に、皮面と同じく身の面にエストラゴン、塩、胡椒を振る。
- 3
弱火〜弱めの中火で、皮面をじっくり香ばしく焼いていき、身の半分くらいまで火が通ったらひっくり返す。
- 4
ひっくり返して、数分で出来上がり。
焼き過ぎるとパサつくので、ザッと火を通して、お皿にもってからも余熱で火が通ります。 - 5
美味しく召し上がれ♡
我が家は、にんじんソテーを添えて、レモンを掛けて食べる事が多いです。
コツ・ポイント
コツは特にないのです、が…皮をカリッと焼き上げるには、少し多めの油をフライパンに敷いて弱中火くらいでじっくりと焼く。火が強過ぎると身に火が通り過ぎて硬くなるので、6割くらい火が通るまで皮面を下にして焼きます。
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