里芋の皮剥きのコツと、お好み焼き

粉も水も使わずにお好み焼きが作れます。手軽に一枚だけ焼くことも簡単なので、半端に残ってしまった里芋の消費にも便利ですね。
このレシピの生い立ち
次回は、パーフェクトハムエッグ
レシピID:21509566
フハハハ、定番の朝食だからと甘く見るなよ。
我らパーフェクト超人が真の力を見せてくれる。
受けてみろ。必殺、ハムクロスボンバー。で、ゴザル
里芋の皮剥きのコツと、お好み焼き
粉も水も使わずにお好み焼きが作れます。手軽に一枚だけ焼くことも簡単なので、半端に残ってしまった里芋の消費にも便利ですね。
このレシピの生い立ち
次回は、パーフェクトハムエッグ
レシピID:21509566
フハハハ、定番の朝食だからと甘く見るなよ。
我らパーフェクト超人が真の力を見せてくれる。
受けてみろ。必殺、ハムクロスボンバー。で、ゴザル
作り方
- 1
里芋を洗い、丸い頭の部分。いやお尻かな? を切り落とします。
- 2
切り口の縁の部分から芋を回転させながら剥いていきます。
- 3
里芋が剥きにくいのは、ヌルヌルして滑るからですよね、このように持ち手となる部分の皮を残しておけば簡単に剥けます。
- 4
最後に持ち手部分を切り落とせば、皮剥き完了ですが、今回は大根卸し器でおろします。
- 5
おろす場合も持ち手があれば簡単です。これくらいになったら捨てればOK。
- 6
どんぶりに入れて卵一個と混ぜればとろろ芋ソックリですね。これに出汁の素、干しエビ、キャベツの微塵切りを加えて混ぜます。
- 7
普通より卵の割合は多め、野菜は少なめの方が形が保ち易いと思います、揚げ玉は入れなくてもふわふわになります。
- 8
あとは大阪風お好み焼きと同様に焼くだけです。多少焦げても平気ですが、固まらないうちにひっくり返すと失敗するので焦らずに。
- 9
両面焼いて。ソース、マヨネーズ、かつお節、青海苔をかけれは完成です。豚肉、ベーコン等を入れてアレンジも自在です。
コツ・ポイント
里芋の皮剥きは数ある調理作業の中でも一番嫌いだ。と言う人が多いと思います。この手法なら格段に楽なので是非お試しください。
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