激美味! ビーフジャーキー

癖になる味、自家製 激うまビーフジャーキー
このレシピの生い立ち
休日の家呑みをアウトドアっぽく楽しみたく、スモークジャーキーにチャレンジ! 段ボールスモーカー作りはこちら↓
https://blog.goo.ne.jp/jons831/e/790c13589ae4728e89c2cfd115e10640
激美味! ビーフジャーキー
癖になる味、自家製 激うまビーフジャーキー
このレシピの生い立ち
休日の家呑みをアウトドアっぽく楽しみたく、スモークジャーキーにチャレンジ! 段ボールスモーカー作りはこちら↓
https://blog.goo.ne.jp/jons831/e/790c13589ae4728e89c2cfd115e10640
作り方
- 1
■ピックル液の材料を鍋に入れ、中火で沸騰させない程度に5分程煮て、自然に冷めるのをまつ。
- 2
オージービーフは、冷凍庫に2時間程入れて半冷凍にする。
(こうすると、包丁でスライスしやすくなる) - 3
オージービーフのブロックを厚さ4mm程度にスライスし、スライスされた肉は4cm×8cm程度に切り分けておく。
- 4
■漬け込み工程
スライスした肉をポリ袋(ジップロック)に入れ、そこにピックル液を注ぎ、軽く揉みながら肉をなじませる - 5
冷蔵庫で半日(10H~12H)漬け込む
- 6
■塩抜き工程(0~30分)
漬け込んだ肉を水をはったボールに移し素早く水洗いする - 7
※ 肉の漬かり具合を見て、漬かり過ぎているようなら塩抜きするが、基本的に水洗いだけでOK
- 8
素早く水洗いした肉はキッチンペーパーで、しっかりと水気を取り去る
- 9
■風乾燥工程
水気をとった肉を干し網に並べ、外で8時間~12時間天日干しする。 - 10
※梅雨のじめじめした日等。高温多湿の状態で、腐敗が心配な場合、バーボンや食品殺菌用アルコールを噴霧してやるとよい
- 11
■燻製工程 (2時間)
乾燥した肉を金串(竹串)にさし、それを段ボールスモーカーにセットする。 - 12
※ 最初の前半1時間は、炭だけで煙をかけずに60℃の温度で熱乾燥させる。
- 13
後半1時間は、桜チップを焚いて、同じく60℃の温度で煙りをかけて燻す
- 14
燻しおわったら、取り出し、外の風に、数時間あてて馴染ませたら完成
- 15
コツ・ポイント
一般的に燻製は、冬に作るのがベストとされていますが、ビーフジャーキーは、ピックル液の塩加減と漬け込み時間の加減が重要で、基本的に塩抜きせずに風乾燥させ、夏は強い日差しで風のある日に、一気に乾燥させるのがいいようです。
似たレシピ
その他のレシピ











