◇旬の山菜わらびの温かいお蕎麦(^^)◇

旬の山菜わらびが手に入ったら作りたい山菜蕎麦です。木灰と熱湯で一晩置くと、わらびはやわらかくなります☆
このレシピの生い立ち
長野県木島平村のアンテナショップで見つけた採れたてのわらび!(^^) 木灰とその使い方、調理法の書いたメモをいただきました。美味しい信州蕎麦と一緒にいただきました。
◇旬の山菜わらびの温かいお蕎麦(^^)◇
旬の山菜わらびが手に入ったら作りたい山菜蕎麦です。木灰と熱湯で一晩置くと、わらびはやわらかくなります☆
このレシピの生い立ち
長野県木島平村のアンテナショップで見つけた採れたてのわらび!(^^) 木灰とその使い方、調理法の書いたメモをいただきました。美味しい信州蕎麦と一緒にいただきました。
作り方
- 1
わらびは木灰を振りかけた上にひたひたに隠れるくらいまで熱湯を注ぎます。落し蓋などして一晩そのまま置きます。
- 2
翌日、木灰につけてあったわらびを流水でよく洗い保存容器に入れて冷蔵庫に。そのままサッと熱湯を通しておひたしなどにできます
- 3
ただし、煮立たせるとどろどろになってしまうらしく気をつけて美味しく食べてください。お蕎麦の汁を☆印の調味料などで作ったら
- 4
その鍋に保存容器にいれたわらびを入れて一煮立ちしたら火を消す、くらいに温めます。蕎麦を時間どおりに茹でて、湯を切ります。
- 5
流水で洗ってこしをだすのも良いですが、温かいうちに丼に盛り、温かい汁と具を乗せるのも良いかと思います。お好みで七味を☆
- 6
お蕎麦の汁を多めに作ってあったので、翌日少し違った食感の麺に、その汁で温めたわらびとちくわ卵など乗せていただきました♪
- 7
同じ食材が続くと飽きたりしてもったいないので、わらびの半分はご近所におすそわけしました。木灰につけてから3日は保存可☆
- 8
おすそわけして残して置いた茎の部分のわらびは竹輪を軽く炊いて、仕上げにわらびを入れてそのまま冷ましたものですR3/6/6
コツ・ポイント
わらびは木灰を入れて熱湯を注ぎ入れるときは、やけどに気をつけててください。灰をよく洗い保存容器で3日くらいまでのうちにいただきます。
わらびのほかに山芋をすりおろしてお蕎麦に添えても美味しいですね(^-^)(=^ェ^=)
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