【野菜ソムリエ】万願寺甘とうのぬか漬け

京都府
京都府 @kyotopref

野菜ソムリエ考案レシピ。夏の京都を代表するブランド野菜「万願寺甘とう」。生でも美味しく召し上がって頂けます。
このレシピの生い立ち
肉厚で甘みが特徴の万願寺甘とうを、生でも美味しく食べることができるようにと考えたレシピです。<+京野菜>いつもの食卓に京野菜のお手軽ぬか漬けで、健康ライフを!「イタリア食堂910」オーナーシェフ・野菜ソムリエプロ<工藤豊>考案レシピ。

【野菜ソムリエ】万願寺甘とうのぬか漬け

野菜ソムリエ考案レシピ。夏の京都を代表するブランド野菜「万願寺甘とう」。生でも美味しく召し上がって頂けます。
このレシピの生い立ち
肉厚で甘みが特徴の万願寺甘とうを、生でも美味しく食べることができるようにと考えたレシピです。<+京野菜>いつもの食卓に京野菜のお手軽ぬか漬けで、健康ライフを!「イタリア食堂910」オーナーシェフ・野菜ソムリエプロ<工藤豊>考案レシピ。

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材料

2人分
  1. 万願寺甘とう 4本
  2. 糠床 適量

作り方

  1. 1

    万願寺甘とうのヘタを切り落とします。

  2. 2

    縦半分に切り、種を取り除いて洗い、水気をキッチンペーパでしっかりとふき取ります。

  3. 3

    糠床に万願寺甘とうを漬けます。

  4. 4

    半日から1日後、糠床から取り出し、糠を洗い落します。

  5. 5

    食べやすい大きさに切り、かつお節をかけてもおいしいです。

  6. 6

    辛みは無く、肉厚でボリュームがたっぷりの万願寺甘とうは、煮る、焼く、揚げるなどの様々な料理で楽しめます。

コツ・ポイント

半日漬け、1日漬けのどちらもパリッとした食感を楽しめます。より塩味を強く味わいたい場合は、1日漬けがおススメです。

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