ディアボラポーク

ディアボラチキン(レシピID22102362)のマリネ液をポークにも使いました。ポークにも合います。
このレシピの生い立ち
イタリアンのファビオシェフの動画で紹介されたディアボラチキンで使ったマリネ液を取っておいて、3日後にポークに再利用しました。このマリネ液は何度か使えるとのことだったので、試してみました。
ディアボラポーク
ディアボラチキン(レシピID22102362)のマリネ液をポークにも使いました。ポークにも合います。
このレシピの生い立ち
イタリアンのファビオシェフの動画で紹介されたディアボラチキンで使ったマリネ液を取っておいて、3日後にポークに再利用しました。このマリネ液は何度か使えるとのことだったので、試してみました。
作り方
- 1
玉ねぎ、セロリ、人参は薄切り、にんにくは軽く潰す。
- 2
【マリネ液】の材料全てをジップロック又はボウルに入れてよく混ぜる。混ぜていると汁気が出てくる。
- 3
このマリネ液に肉を入れて揉み、2~30分漬け込む。
- 4
肉を取り出し、水で軽く洗って、ペーパーで水気を拭き取る。
- 5
肉の側面に一周タコ糸を巻いて縛る。こうすると肉の高さが出て肉の形も綺麗になります。
- 6
網付きバットの上に肉を並べ、ラップとかせずに冷蔵庫に入れて、表面を乾かす。
- 7
フライパンにオリーブオイル少量敷き、肉を乗せて点火し、弱火で2分焼く。
- 8
肉を返して弱火で2分焼いたら、肉を一つ一つアルミホイルで包み、暖かい場所で10分休ませる。
- 9
肉をホイルから取り出し、フライパンを加熱して強火で両面を15秒ずつ焼く。盛り付けてできあがり。
- 10
(よかったら以下の作業を)
小松菜又はほうれん草を洗ってカットする。 - 11
肉汁を回収する。肉を休ませてしばらくするとホイルの中に肉汁が溜まってくるので、全てのホイルの肉汁をフライパンに集める。
- 12
カットした小松菜又はほうれん草を、肉汁の入ったフライパンに入れて少し塩して、しんなりするまで炒める。
- 13
この炒めた菜っ葉を肉の下に敷いて肉の添え物にする。
コツ・ポイント
マリネ液にはあまり長い時間漬けない。塩辛くなります。肉は弱火で焼き、休ませる。休ませる場所は沸いた湯が入った鍋の上に網付きバットを置くなどして。
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