ウズベキスタン♡ひとくち牛肉サモサ

ウズベキスタンのオゾタさんの新しいメニューです。ちぎりパンのように摘んで、楽しくいただけます。#夏に食べたい
このレシピの生い立ち
オゾタさんはいつも簡単に生地からなんでも作ります。やってみると本当に簡単にできます。柔らかくなる生地、パリパリになる生地など、用途によってバターやヨーグルト、イーストなどの材料が違います。こんな材料の量や組み合わせが本当に上手!ですね。
ウズベキスタン♡ひとくち牛肉サモサ
ウズベキスタンのオゾタさんの新しいメニューです。ちぎりパンのように摘んで、楽しくいただけます。#夏に食べたい
このレシピの生い立ち
オゾタさんはいつも簡単に生地からなんでも作ります。やってみると本当に簡単にできます。柔らかくなる生地、パリパリになる生地など、用途によってバターやヨーグルト、イーストなどの材料が違います。こんな材料の量や組み合わせが本当に上手!ですね。
作り方
- 1
卵、牛乳、ベーキングパウダー、塩を混ぜる。
- 2
しばらくすると膨らんでくる。
- 3
バターはスライサーで細かく刻む。写真のように少し小麦粉をつけながらスライサーにかけるとやりやすい。
- 4
あらかじめ300gぐらいの強力粉と混ぜておく。
- 5
膨らんだ卵混合液を混ぜる。途中、70から100gほどの強力粉を混ぜながらまとまりやすい柔らかさの生地を作る。
- 6
生地はラップをして、休ませる。その間、中に入れる具を作る。
- 7
玉ねぎは繊維に逆らい、スライスする。牛肉は今回薄切りを細かく刻みましたが、ひき肉で良い。
- 8
クミンパウダー、コリアンダーパウダーを入れ、手で混ぜる。
- 9
あらかじめ手で生地を広げて、麺棒で大きく薄く広げる。
- 10
麺棒で広げ、直径6センチぐらいの円形の器で抜き取る。今回は型抜きを使った。
- 11
牛肉の具を入れて端をしっかり押さえて閉じる。
- 12
円形のパイ型に外側から並べる。今回、生地も具も少し余ったのは具を中に入れたロール型にし焼いた。
- 13
卵液を表面に塗って胡麻をふりかけ、180℃に予熱したオーブンで様子を見ながら30分ぐらい焼く。
- 14
ジャマイカ、エジプト、ウズベキスタンの料理。
コツ・ポイント
バターは冷たいままスライサーで素早く刻んでください。写真のようなスライサーは良く使いますが、とても便利です。美味しい生地なので具を変え、形を変えて作れると思います。牛乳の代わりにプレーンヨーグルトでも良いですが、粉で調整してください。
このレシピのキーワード
似たレシピ
その他のレシピ
















