赤むつ 塩焼き

こんな高級魚を一人でなんて食べられない。2人でちびちび食べたら美味ー。美味しいもの食べるとIQ3くらいになるよね。
このレシピの生い立ち
こいつもあわびの横にいた。いやいやお前どこの金持ち相手の魚屋行ったんって話よ。でも赤むつなのに千円いかなかったのはお買い得だと思いません?なかなか食べられないよなって言い訳してこれまたお財布叩いた。煮付けよりも骨まで食べられる塩焼きが好き。
赤むつ 塩焼き
こんな高級魚を一人でなんて食べられない。2人でちびちび食べたら美味ー。美味しいもの食べるとIQ3くらいになるよね。
このレシピの生い立ち
こいつもあわびの横にいた。いやいやお前どこの金持ち相手の魚屋行ったんって話よ。でも赤むつなのに千円いかなかったのはお買い得だと思いません?なかなか食べられないよなって言い訳してこれまたお財布叩いた。煮付けよりも骨まで食べられる塩焼きが好き。
作り方
- 1
焼き魚の時はあえて捌かず、魚の中で1番脂が乗ってて美味しい頭も、内臓も美味しく頂く。
- 2
水で軽く表面の汚れと取れちゃったウロコを洗い流す程度にして焼く。塩は片面ずつ振る。
- 3
焼き目がついたら丁寧にひっくり返して塩を振り、じっくり焼く。お腹の方にちゃんと火が通るように魚の向きや位置を調整する。
- 4
ちなみに中骨は脊髄が美味しいので硬すぎた時は追加で焼いて、骨煎餅にしても最高に美味しい。
コツ・ポイント
頭は火の近くで焼き、少し弱火でじっくり焼く。でも焼きすぎてパサパサにならないよう、様子を見ながら手をかけて焼く。身が柔らかく、ひっくり返す時に分解しないようにフライ返しを使う。しっかり焼けば美味しいところを余すことなく食べられる。
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