ドライいちご

手作りなので完全無添加、子どもにも!
イチゴだけでなく、キーウィフルーツやパイナップルでも作れます。
グミのような食感。
このレシピの生い立ち
以前白川郷に行った時、たまたま同じ民宿にイギリス人の一家が泊まっており、少しお喋りしていたら、それを見た宿のおかみさんに通訳を頼まれて、そのお礼に教えてもらったレシピを自分なりにアレンジしました。
ドライいちご
手作りなので完全無添加、子どもにも!
イチゴだけでなく、キーウィフルーツやパイナップルでも作れます。
グミのような食感。
このレシピの生い立ち
以前白川郷に行った時、たまたま同じ民宿にイギリス人の一家が泊まっており、少しお喋りしていたら、それを見た宿のおかみさんに通訳を頼まれて、そのお礼に教えてもらったレシピを自分なりにアレンジしました。
作り方
- 1
1パック298円だった小粒のイチゴ。1/3くらいはそのまま食べて、残りをドライフルーツにしようと思います。
- 2
イチゴのへたを取り、小鍋に入れて、イチゴの総重量の半分のグラニュー糖をまぶして一晩おく。
- 3
一晩おいて、グラニュー糖がとけて水分が出てきたイチゴを、形を崩さないように10分ほど弱火で煮る。
- 4
そのまま半日おく。
(放ったらかしたまま、会社に行く!)
写真は半日おいた後の状態です。 - 5
ざるにあげてシロップを切り、さらに半日〜1日おく。
- 6
クッキングペーパーに取り、100℃のオーブンで40分くらい乾かす。
- 7
これは乾かした後の状態。大きさが縮んでるのがわかると思います。
- 8
天日干しし(浴室乾燥機やドライヤーでも)、グラニュー糖をまぶして出来上がり。
コツ・ポイント
一晩〜半日おいたりをくり返すので、時間はかかりますが、家事や料理の片手間にできるので楽ちんです。
都会だと天日干しはなかなかできないので、ドライヤーで代用しましょ(◠‿・)—☆
余ったシロップはヨーグルトやパンケーキに!
このレシピのキーワード
似たレシピ
その他のレシピ











