レモネードのレモンの活用法☆レモンサブレ

レモネードを作った後のレモンで作ったサブレ(煎餅)です。何も加えず、そのままの味が素朴で美味しいです。
このレシピの生い立ち
レモネードに使ったレモンが勿体無いので、ドライフルーツにしたのですが、レモンの切り方が少し厚かったので、細かくして、せんべい状にしてみました。すごく食べやすくなりました。100℃のまま温度を上げずに焼けば、黄色がもっと綺麗に出たかも。
レモネードのレモンの活用法☆レモンサブレ
レモネードを作った後のレモンで作ったサブレ(煎餅)です。何も加えず、そのままの味が素朴で美味しいです。
このレシピの生い立ち
レモネードに使ったレモンが勿体無いので、ドライフルーツにしたのですが、レモンの切り方が少し厚かったので、細かくして、せんべい状にしてみました。すごく食べやすくなりました。100℃のまま温度を上げずに焼けば、黄色がもっと綺麗に出たかも。
作り方
- 1
レモネードを作ったら、大量のレモンが残ります。
残ったレモンの活用法
①サブレ(せんべい)
②レモンのドライフルーツ - 2
レモネードから引き上げたレモンを、適当に切って、フードプロセッサーにかけます。
- 3
さらに、ブレンダーで、より細かくします。
- 4
機械がない場合は、包丁で、できるだけ細かく、みじん切りにします。
- 5
オーブン皿にクッキングシートを敷き、②のレモンを、大さじ1杯ほどのせて、それを指や、平らなコップの底で、薄く伸ばします。
- 6
予熱100℃で、15分焼きます。裏返しして、更に15分焼きます。更に、120℃に温度を上げて、5〜10分焼きます。
- 7
出来上がり
- 8
ドライフルーツの様に、レモネードのレモン、そのまま焼くことも出来ます。120℃で、15分、裏返して15分〜20分。
- 9
出来上がり。冷えて時間が経つと、色が濃くなります。厚さがあると、冷えるとかなり硬くなります。
コツ・ポイント
レモネードのレモンは、できるだけ細かくして、焼く時に薄くした方が、出来上がった時に、食べやすいです。何も加えていないので、レモンの味と氷砂糖の味、そのままで美味しいです。
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