全てレンジ中華風クリーム梅味炒飯弁当
お弁当用のオムライスを作る時にネコになりたいさんのピリ辛ソースでナポリタン風オムライスと切干大根のかわさきやねさんの中華風チリオムライスを合わせてクックKBP62さんのウスターソース代用も参考に簡単調味料でほんのりシーフード風味に作った物をキムチの代わりに梅でさっぱりクリーミーにナムル風にしたら美味しかったので、マイレシピお一人様肉料理にクリーム梅風味根菜ナムルの味をほんのりシーフード風味にしてマイレシピ全てレンジ炒飯弁当の作り方で作ってみたレシピです。
全てレンジ中華風クリーム梅味炒飯弁当
お弁当用のオムライスを作る時にネコになりたいさんのピリ辛ソースでナポリタン風オムライスと切干大根のかわさきやねさんの中華風チリオムライスを合わせてクックKBP62さんのウスターソース代用も参考に簡単調味料でほんのりシーフード風味に作った物をキムチの代わりに梅でさっぱりクリーミーにナムル風にしたら美味しかったので、マイレシピお一人様肉料理にクリーム梅風味根菜ナムルの味をほんのりシーフード風味にしてマイレシピ全てレンジ炒飯弁当の作り方で作ってみたレシピです。
作り方
- 1
耐熱皿にごま油を塗っておきます
- 2
1にミックスベジタブルと食べやすく切ったウインナーを乗せます
- 3
2に△を加えてよく混ぜてふんわりラップをします(梅干しは種を取り叩いてから、今回蜂蜜はここで加えています)
- 4
3をレンジ600wで1分加熱します
- 5
4に鰹節と◎と○と●を加えてよく混ぜます(○はあればレモンジュース、●はウスターソースでも大丈夫です)
- 6
卵はマヨネーズ小さじ1くらいを加えてよく混ぜます
- 7
5に6を加えて軽く混ぜます
- 8
7にご飯を好みの量加えてよく混ぜます
- 9
8にふんわりラップをしてレンジ600wで1分加熱します
- 10
9にすりごまを加えてよく混ぜます
- 11
10をラップ無しでレンジ800wで30秒〜60秒加熱します
- 12
11をよく混ぜます
- 13
お弁当箱に盛り付けます
- 14
冷凍食品のカツなどがあれば加熱します(今回画像のれんこんと鶏竜田の黒酢餡です)
- 15
13に14を添えます
- 16
好みのおかずも用意して完成です(今回サラダと大根と人参のナムルと人参グラッセとかぼちゃの煮物とあん団子です)
- 17
レンジで肉料理や冷凍麺の副菜等に合う根菜たっぷりナムル風にする場合はレシピID24477097をご覧下さい
- 18
卵にマヨネーズを加える事でふんわり仕上がり、少量のごま油でラップ無しで加熱する事でパラパラになります。
- 19
お弁当や1人ランチ等でレンジでシーフード風味のピリ辛オムライスにする場合はレシピID24460147をご覧下さい
- 20
フライパンでシーフードあんかけオムライスにする場合はレシピID19116561をご覧下さい
- 21
フライパンでピリ辛ナポリタン風オムライスにする場合はレシピID18777449をご覧下さい
- 22
ウスターソース代用の詳しいレシピはレシピID17551242をご覧下さい
- 23
添えおかずの大根と人参のナムルの詳しいレシピはレシピID40241830を良かったらご覧下さい
- 24
ミックスベジタブルとウインナーの量は好みで調整して下さい
- 25
添えおかずの人参グラッセの詳しいレシピはレシピID40241830を良かったらご覧下さい
- 26
今回添えおかずのかぼちゃの煮物は鍋で煮たものですが、さつま芋もお勧めです。レシピID40241830をご覧下さい。
- 27
チューブ生姜に酢と蜂蜜でレモン風味になります。酸味が苦手な方は○は無しでも大丈夫です。その場合チューブ生姜は加えても。
- 28
今回蜂蜜で少し甘めに仕上げましたが、控えめが好みの方は◎の蜂蜜を砂糖にして調整して下さい
- 29
今回レモン風味ですが、チューブ生姜をケチャップにするとトマト風味になります洋風にする場合こちらの方がお勧めです
- 30
今回ほんのりシーフード風味に少し中華風に仕上げましたが、少し洋風にする場合は作り方31もご覧下さい
- 31
中華風の場合鶏ガラはコンソメ、鰹節はきな粉にしオイスターソースを味噌にして好みでトマト風味にして下さい
- 32
今回少しクリーミーに仕上げましたが、しっかりさっぱりの場合豆乳か牛乳は水かだし汁にして下さい。
- 33
今回梅干しでさっぱり仕上げましたが、ピリ辛にする場合作り方34、35をご覧下さい
- 34
ピリ辛にする場合梅干しをキムチ20gくらいにし、大きい物は刻んで加えて下さい。
- 35
豆板醤や七味唐辛子を加える場合麺汁を追加するか、●を増やして調整して下さい
- 36
梅干しの種類や量は好みで調整して下さい
コツ・ポイント
酸味を加える事で冷めても美味しく食べられますが、温めるのもお勧めです。作り方17〜36もご覧下さい
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