真夏のすっぱ辛い冷製スープ 夜仕込み時短

・夏の暑い朝の冷製スープです。
・前日の夜に作っておくので、翌朝は盛るだけ、用意が簡単です。夜も簡単な時短料理です。
・最近の真夏は、特に私がなのですが、熱中症になりやすくて、夏バテもしやすくて食欲も失せます。そんなんじゃダメなので、特に食欲のない日の朝用に作ります。酸っぱくて辛くてサッパリしていてお腹すいてないといいつつおかわりしてしまいます。
・ビタミン類や、GABA、カリウム他かなり沢山の栄養成分を接種できます。疲労回復にもなります。高血圧やストレス、美肌効果などなど効果は盛り沢山です。
真夏のすっぱ辛い冷製スープ 夜仕込み時短
・夏の暑い朝の冷製スープです。
・前日の夜に作っておくので、翌朝は盛るだけ、用意が簡単です。夜も簡単な時短料理です。
・最近の真夏は、特に私がなのですが、熱中症になりやすくて、夏バテもしやすくて食欲も失せます。そんなんじゃダメなので、特に食欲のない日の朝用に作ります。酸っぱくて辛くてサッパリしていてお腹すいてないといいつつおかわりしてしまいます。
・ビタミン類や、GABA、カリウム他かなり沢山の栄養成分を接種できます。疲労回復にもなります。高血圧やストレス、美肌効果などなど効果は盛り沢山です。
作り方
- 1
先に材料を切っておく。レモンは盛り付け時にスライスする。(レモンは少量小さく切って最後にスープに入れても美味しいです)
- 2
しょうがはみじん切り、にんにくはスライス。他の野菜は1.5センチくらいの大きさに切る。ソーセージも1センチ程度に切る。
- 3
鍋にオリーブオイルまたはサラダ油、しょうが、にんにく、香薫を入れてから「中火」で炒める。
- 4
ニンニクの香りが立ってきたらすぐにトマトとズッキーニを入れて炒める。サッとでよい。
- 5
水、コンソメ、たまねぎ、セロリを入れて強火で煮る。
- 6
煮立ったらすぐに火を止める。ケチャップ、タバスコ(辛くする場合)または酢(辛くしない場合)を入れてかき回す。
- 7
ブラックペッパーで味を調え冷ます。粗熱が取れたら冷蔵庫で冷やす。
- 8
冷たいまま盛り付ける。パセリまたはイタリアンパセリ、レモンを乗せる。
- 9
大豆(水煮、蒸)を入れると更に美味しいです。食べるスープ感が増します。特に女性に必要な栄養のバランスが良くなります。
- 10
セージやバジルもその日の気分で盛り付けてもい美味しいですが、パセリが一番合う気がします。
- 11
因みに、おうちでのレモンの輪切りの切り方と保存の仕方です。まずレモンを真ん中から切り、そこから使いたい枚数を切り分けます
- 12
残った半分ずつの切り口を合わせます。なるべくピタッとくっつけるイメージです。
- 13
キッチンペーパーやラップで軽く包んだら、ヨーグルトのカップなどに縦に入れて野菜室へ入れて保存します。
- 14
少しすると上下がくっつきます。次に使う時はくっついた切り口を軽く包丁などで外して、上記と同じように使用、また保存します。
- 15
レモンをその都度新鮮に使いたい人用の保存方法 レシピID:24897429
コツ・ポイント
煮る時間がとても短いのは玉ねぎの食感を出す、酸味と栄養を極力飛ばさない、ソーセージをふやかさないためです。冷めていくうちに鍋の中で勝手に酸味も落ち着きます。レモンは必須です。スライスしたレモンを更に小さく切った少量を一緒に入れても美味しい!
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