冷めて美味しい!生麩と鶏つくねの重ね焼き
チェリヌツカヤ @cook_40118840
生麩のもっちり、つくねのプリプリ、ごまのこんがりパリッとした食感が楽しめます。冷ましてからが一層美味しい、お弁当向きです
このレシピの生い立ち
生麩で挟んで焼きたかったのですが、火がうまく通らず。揚げれば良いのでしょうが、ヘルシーにしたかったので片面にして焼きました。生麩が柔らかすぎ失敗かと思いきや、冷めると生麩、つくね、ごまの食感が際立ってきて美味しくなったのでUPしました。
冷めて美味しい!生麩と鶏つくねの重ね焼き
生麩のもっちり、つくねのプリプリ、ごまのこんがりパリッとした食感が楽しめます。冷ましてからが一層美味しい、お弁当向きです
このレシピの生い立ち
生麩で挟んで焼きたかったのですが、火がうまく通らず。揚げれば良いのでしょうが、ヘルシーにしたかったので片面にして焼きました。生麩が柔らかすぎ失敗かと思いきや、冷めると生麩、つくね、ごまの食感が際立ってきて美味しくなったのでUPしました。
作り方
- 1
鶏つくねを作る。ひき肉にしょうが、塩、刻んだ万能ねぎを入れてこねる。ひとまとまりになったら片栗粉を入れ、再度こねる。
- 2
生麩を8枚に切り分ける。サイズにもよりますが、大体1センチくらいになりました。
- 3
フライパンに分量外の油をひき、つくねの面から焼き始める。はじめに中火で表面を固めたら、ごく弱火でつくねにしっかり火を通す
- 4
つくねに火が通ったら、生麩の上にごまをのせて軽く押さえてから、ひっくり返す。油を少し足し、きつね色になるまで焼く。
- 5
はちみつとしょうゆを入れ、フライパンを揺すって絡める。
- 6
ごまを上にして皿にとる。熱いうちは生麩が餅のように柔らかく、ごまが沈んでしまいます。冷ましてからの方が食感が生きてきます
コツ・ポイント
生麩を切るとき、包丁を濡らすとくっつかず切りやすいです。
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