【真竹とぜんまいの炒り煮】

もうそろそろ終わりかしら 真竹。
上物のぜんまいが手に入ったので一緒に。
白いご飯にとっても良く合う1品です。是非1度。
このレシピの生い立ち
春の筍も美味しいですが
こちらも負けず劣らず美味しいです。
シャクシャクした食感が心地よく
筍の香りも抜群ですよ~♡
【真竹とぜんまいの炒り煮】
もうそろそろ終わりかしら 真竹。
上物のぜんまいが手に入ったので一緒に。
白いご飯にとっても良く合う1品です。是非1度。
このレシピの生い立ち
春の筍も美味しいですが
こちらも負けず劣らず美味しいです。
シャクシャクした食感が心地よく
筍の香りも抜群ですよ~♡
作り方
- 1
✿【真竹の下拵え】
レシピID : 18498315 - 2
✿【乾燥ぜんまいの戻し方】
レシピID : 18568516 - 3
ザッとこんな。
真竹とぜんまいはよくよく水分切っておき。
唐辛子、この量辛くありません。 - 4
ぜんまい。
食べよい長さに切り。 - 5
真竹。シャクシャクした食感です。斜め切り。
根元に行く程、薄くスライス。 - 6
先に行く程太くスライス。
- 7
こんなです。
- 8
いい味出ます。
鶏もも肉は皮付きで。
契れぬ様、長めにスライス。酒をまぶしておき。 - 9
鍋に胡麻油を香り立つほど熱し、唐辛子・真竹・鶏・ぜんまい投入。
強めの火できっちり炒り。 - 10
煮干粉・砂糖・酒・水・醤油を加え弱めの中火、肉の出汁を出す様・煮汁が具材に染む様煮て行きます。
- 11
この時煮汁はこの位。
絶えず杓文字を動かし
煮汁を絡め上げる様煮て行き - 12
煮汁がわずかになったら味醂加え、照りが出る様少々強火で炒り。
煮汁が絡めばお味をみ、足りなければ、醤油や砂糖を加え炒り。 - 13
お味が決まれば炒り胡麻投入。5~6度炒り。
- 14
※火から外し 鍋中平らに広げ、時々上下を返し 冷まします。冷ますとお味がグッと馴染みます。
- 15
出来上がり。
白いご飯にとっても良く合う主になる1品です。
ほ~んと美味しいので 是非1度。(⊹^◡^)
コツ・ポイント
鰹だしばかりだと酸味が出ます。
煮干粉入れると深みが出ます。
煮干粉無ければ
頭とワタを取り除いた《いりこ(煮干)》を
細かく刻んでもok。
↑魚臭さを消すために 酒投入前に鍋中へ。
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