具を焼いてから包む餃子

子供の頃の母親の味です!食の細かった私に食べさせるための工夫をした母親の味です♪先に火を加えるので残った具をパクリ!
このレシピの生い立ち
食の細い私に食べさせたくて母親が工夫したレシピです!具を一緒に包みながら口の中に入れて食べさせていたそうです。具を焼いてから包むので味をみて調整できるから初心者の方にもおすすめです。多めに出来てもご飯に乗せて食べても餃子丼になりますよ!
具を焼いてから包む餃子
子供の頃の母親の味です!食の細かった私に食べさせるための工夫をした母親の味です♪先に火を加えるので残った具をパクリ!
このレシピの生い立ち
食の細い私に食べさせたくて母親が工夫したレシピです!具を一緒に包みながら口の中に入れて食べさせていたそうです。具を焼いてから包むので味をみて調整できるから初心者の方にもおすすめです。多めに出来てもご飯に乗せて食べても餃子丼になりますよ!
作り方
- 1
野菜はみじん切りに切ります。にんにくや生姜はお好みで!
入れなくてもおいしいです。本日は生姜入れました。 - 2
フライパンで豚挽き肉を炒める。色が変わる位まで炒めてください。
- 3
ひき肉がだいたい炒まったら玉ねぎを入れ炒める。生姜やにんにくを入れる場合はここで入れて炒めてください。
- 4
玉ねぎが透き通るくらいまで炒めたらニラを入れて炒めます。
- 5
ニラを入れてサッと炒めたら、調味料で味付けをします。味を見てお好みの濃さに調整してください。
- 6
味が調ったら水溶き片栗粉で、しっかり水分を固めてください。最後にごま油を少々入れて香りと味のため入れてください
- 7
バッドなどに入れて冷まします。冷めてから冷蔵庫などに入れて冷やしてから包むと包みやすいです。
- 8
この日は丁度 25個分でした! 微妙に残ったらそのままパクリもOK!ご飯にのせてもOKです。
- 9
フライパンを温めたら一度火を止めて餃子を並べます。並べ終えたら再び火をつけ焼き始めます。
- 10
底がうっすらと焼け始めたらお湯または水溶き小麦粉を入れてフライパンのふたをして蒸し焼きにします。
- 11
水分が飛んで小麦粉が固まってきたらごま油を回しかけて焦げ目をつけて出来上がり
- 12
多めに作って春巻きの皮で包んでお弁当のおかずにも!
コツ・ポイント
水分が無いと思っても水溶き片栗粉を入れて水分を止めてください。包んでいてべチョべチョになってしまいます。野菜はお好みでキャベツや白菜など色々入れても大丈夫です。焼くときは皮だけ焼ければ大丈夫なので水分は控えめに入れてください。
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