えごまの葉入り水餃子

えごまを大量収穫、醤油漬けも生も使いきれず、餃子に入れてみました!想像通り(以上?)えごまの香りが水餃子によく合います!
このレシピの生い立ち
えごまの葉、シソの葉が日々凄く採れるので、色々試した中の一つです。夏休みは作って即食べさせる!という余裕なしの生活なので、料理の写真がほとんど撮れずレシピアップができませんが、餃子は何とか撮れたので書き留めました!
えごまの葉入り水餃子
えごまを大量収穫、醤油漬けも生も使いきれず、餃子に入れてみました!想像通り(以上?)えごまの香りが水餃子によく合います!
このレシピの生い立ち
えごまの葉、シソの葉が日々凄く採れるので、色々試した中の一つです。夏休みは作って即食べさせる!という余裕なしの生活なので、料理の写真がほとんど撮れずレシピアップができませんが、餃子は何とか撮れたので書き留めました!
作り方
- 1
えごまの葉を枝からはずしながら、刻みます。
- 2
挽き肉に塩こしょうを入れよく捏ねます。酒、胡麻油、砂糖も入れて混ぜ合わせます。
- 3
そこへえごまと片栗粉も入れてよく捏ねます。
- 4
水溶き片栗粉を餃子の皮の片面全面に塗ります。
- 5
肉種を乗せてひだを作りながら包んでいきます。口が開かないように、継ぎ合わせをピタッと押し付けていきます。
- 6
包んだものから煮立てたスープの中に入れていきます。
- 7
浮かび上がってきたものから出来上がりなので、すくって器に入れていきます。
- 8
全て茹で上がったら、鍋にスープを少し残して注ぎ冷めないようにします。鍋でツルムラサキをサッと煮て、器に盛り付けます。
- 9
すりごまとラー油を加えて出来上がり!
好みでネギを乗せてください。
コツ・ポイント
小麦の餃子の皮は水だけで閉じますが、米粉の皮は付きが悪く、色々試して水溶き片面が一番接着効果がありました!他の米粉料理にも応用してます。
えごまはあくが強いので、刻んだらすぐ練り込むといいと思います。
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