簡単早い、痒くない☆里芋と鶏のおかず煮物
手が痒くならない。お肉も入ってボリュームがあり、多めに作ると汁ものとご飯でメインにも。冷凍も可能で、朝食やお弁当にも。
このレシピの生い立ち
材料がこれしかない!がきっかけ。20年作ってます。
また加熱すると手が痒くならないのも◎
里芋だけより、味も薄めにしても美味しく食べられ、ボリュームが出るので、メインのおかずに。きんぴらやお浸し、汁ものと合わせられて便利でバランスも◎
簡単早い、痒くない☆里芋と鶏のおかず煮物
手が痒くならない。お肉も入ってボリュームがあり、多めに作ると汁ものとご飯でメインにも。冷凍も可能で、朝食やお弁当にも。
このレシピの生い立ち
材料がこれしかない!がきっかけ。20年作ってます。
また加熱すると手が痒くならないのも◎
里芋だけより、味も薄めにしても美味しく食べられ、ボリュームが出るので、メインのおかずに。きんぴらやお浸し、汁ものと合わせられて便利でバランスも◎
作り方
- 1
さといもは洗って大きい物は切る。
*食べやすい大きさに揃える。
耐熱容器に入れ、ラップをしてレンジ強で5~6分加熱する - 2
鍋にカップ2に水を入れて、中火にかけておく。
鶏肉は3センチ程度の一口大に切る。 - 3
鍋のお湯が沸騰したらお酒を入れ、その中に鶏肉を入れ色が変わったらアクをすくう。他の調味料を入れフタをし弱火にする。
- 4
サッと流水をかけ、熱いままさといもの皮をむく。
加熱すると痒くならず、皮が浮いた感じになるので、手でもむけるくらいに。 - 5
手と包丁を使って皮をむいたら、煮汁の中に入れる。
*里芋を出来るだけ下に入れる。
15分程煮る。 - 6
油揚げは出来れば、お湯をかけて湯通ししてから、縦方向に半分に切り、帯状にして1センチ弱の幅に刻んでおく。
- 7
里芋が柔らかくなってきたら、油揚げを入れもう5分煮る。
*彩り野さいは別に塩ゆでしておくか、火を止める3分前程度に入れる - 8
*爪楊枝を刺して、スッと入れば里芋が柔らかくなっている。
器に盛って、冬なら柚子の皮を載せるとより美味しく。
コツ・ポイント
里芋は薄めの味なので、味が染みる油揚げや鶏肉と一緒に食べるようにして。
お弁当に入れる時は、油揚げを箸で軽く絞るようにして汁を切る。
レンジの加熱が足りないと、痒くなることがある。
皮が少し浮くくらいに加熱すると、剥きやすく痒くならない。
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