ブライニングして焼くターキー

サンクスギビング前に、ここ数年ハマっているブライニングターキーの焼き方を、日本語で書いとくね〜。まだまだ試行錯誤中!
このレシピの生い立ち
ターキー、パパちんの大好物やし、ちょっとでも美味しく焼こうとあれこれ頑張ってるよ〜。次はサンクスギビングの成功を夢見て。上手く焼けたらええなぁ。
ブライニングして焼くターキー
サンクスギビング前に、ここ数年ハマっているブライニングターキーの焼き方を、日本語で書いとくね〜。まだまだ試行錯誤中!
このレシピの生い立ち
ターキー、パパちんの大好物やし、ちょっとでも美味しく焼こうとあれこれ頑張ってるよ〜。次はサンクスギビングの成功を夢見て。上手く焼けたらええなぁ。
作り方
- 1
焼く前の日。ターキーが丸ごと入るバケツか鍋を用意する。ハーフガロンほどの水を別鍋に入れ、ブライニングの材料を入れ始める。
- 2
ニンニクは皮を剥いて潰し、オレンジは洗って剥いた皮と中身の輪切り。その他全部加えて一煮立ちさせ、冷めたらバケツに入れる
- 3
残りの水を足し、水気を拭いたターキーを首やぼんじりも入れる。冷蔵庫に仕舞う。が、寒いところへ置いておいても大丈夫かな?
- 4
次の日、ブライニング液から出し、お腹に玉ねぎ、セロリ、人参を入れ、バターを塗って焼く。今回はブライニングの材料も入れた。
- 5
ターキーの下に水を入れて、時々足してね。オーブンは325度。14lbちょっとだったので、3時間半にした。焼き過ぎに注意!
- 6
グレービーはブラウンソースを作り、チキンブロスで堅めに伸ばしておいてね。ブライニング液から塩気が出るので、無塩バターで!
コツ・ポイント
毎年、この季節だけ焼くターキー。毎回、試行錯誤の繰り返し。今回は時間とあまり長く置きすぎないように注意したよ。15lb以下がいつも上手く焼けてる〜。20lbやったら、25%増やしてやってね。グレービー、塩気が足りんかったら、塩足して。
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