アーティチョークスタッフィング
子供達は花の食べ物と呼んでるけれど、サボテンみたいな、とげがあってちょっと食べるときに気をつけてって感じのアーティチョーク。今回は中に詰め物をしてみました。
このレシピの生い立ち
今日はこれといってメインになりそうな献立を考えられなかったとき、一個買ったら一個ただって言うので二個買ってきたものを、よし、豪華にしてみようって思いました。
アーティチョークスタッフィング
子供達は花の食べ物と呼んでるけれど、サボテンみたいな、とげがあってちょっと食べるときに気をつけてって感じのアーティチョーク。今回は中に詰め物をしてみました。
このレシピの生い立ち
今日はこれといってメインになりそうな献立を考えられなかったとき、一個買ったら一個ただって言うので二個買ってきたものを、よし、豪華にしてみようって思いました。
作り方
- 1
アーティチョークの茎を切り、上5センチも切り落とします。残りの葉っぱの上のとげの部分をはさみで剪定。中央の花の部分、毛の部分もスプーンで書き出します。
- 2
ボウルに水を入れ、その中にレモン汁をいれて、下ごしらえが終わったアーティチョークをいれて、色が変わるのを防ぎます。レモンがなければ酢でも代用オッケーです。
- 3
鍋にお湯を2カップ分くらい沸騰させた中に塩をいれ、その中にアーティチョークをいれて20分くらいゆでます。くしがすっと通るくらいまで。
- 4
スタッフィングのくるみはフードプロセッサーで細かく砕き、その中にリコタチーズ、オリーブオイル、刻んだにんにく、塩、コショウ、ナツメッグ、パセリを加えて混ぜます。
- 5
茹で上がったアーティチョークは皿にとって冷まします。そしてスタッフィングを中央、そして葉と葉の間にいれていきます。
- 6
耐久皿にアーティチョークを載せ、水と酒をいれて、アルミホイルで覆い、375度のオーブンで20分焼きます。そしてアルミをはずして10分焼き、オーブンから取り出して10分くらい冷ました後に食卓へ。
コツ・ポイント
いつもはただ単に蒸して、一枚一枚はがして、バターとローズマリーのディップにちょっとつけて食べるって感じだけれど、そうするとカロリーが高いし、バターを食べてる感じ。だからこれにしてみたんだ。
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