暑い夏を乗り切れ!!栄養満点豆腐あんかけ

暑い夏でも、喉ごしつるりん。味はとても上品で、料亭のお味がおうちでつくれます。彩りもキレイで、食卓を飾ります。一品で夏をのりきる栄養をいっぱいいれました。夏バテ防止メニュー。蒸しても、揚げても、焼いてもOK。アレンジがききます。
このレシピの生い立ち
夏に弱い主人のために作ったメニュー。植物性たんぱく質の豆腐と動物性たんぱく質の魚介を一緒にとると健康によいです。枝豆は利尿作用があるので夏はとりたいですね。ねばねばのやまいもは血をきれいにしてくれるし、海藻のひじきも野菜の人参からいろんなビタミン、ミネラル、食物繊維がとれて、夏バテ防止になるはずです。ついでに愛情もはいってるし、だから元気で働いておくれ。
暑い夏を乗り切れ!!栄養満点豆腐あんかけ
暑い夏でも、喉ごしつるりん。味はとても上品で、料亭のお味がおうちでつくれます。彩りもキレイで、食卓を飾ります。一品で夏をのりきる栄養をいっぱいいれました。夏バテ防止メニュー。蒸しても、揚げても、焼いてもOK。アレンジがききます。
このレシピの生い立ち
夏に弱い主人のために作ったメニュー。植物性たんぱく質の豆腐と動物性たんぱく質の魚介を一緒にとると健康によいです。枝豆は利尿作用があるので夏はとりたいですね。ねばねばのやまいもは血をきれいにしてくれるし、海藻のひじきも野菜の人参からいろんなビタミン、ミネラル、食物繊維がとれて、夏バテ防止になるはずです。ついでに愛情もはいってるし、だから元気で働いておくれ。
作り方
- 1
豆腐は水ぎりしておく。ひじきはもどしておく。枝豆はゆでて、こまかくきざむ。干ししいたけはもどしてきざむ。だし汁はとっておく。人参はみじんぎりにする。やまいもはすりおろす。
- 2
調味料以外の材料を全部まぜあわせる。
魚介類は分量より多めにいれてもおいしいよ。 - 3
レンジで蒸します。 2を8個ぐらいにわけ、それぞれラップでつつみます。耐熱皿に二分目ぐらいまで水をいれて、蓋をして電子レンジで二分~三分。調整してください。かまぼこのように固まっていればOK。
- 4
あんかけをつくります。だし汁を火にかけ、薄口しょうゆ、みりんで味をととのえ、沸騰したら、水溶きかたくり粉でとろみをつけてできあがり
- 5
お皿に3をもりつけ、あんかけをかけてできあがり。冷たく冷やしてたべても、美味しいです
- 6
お好みでやまいもとか魚介類を多めにいれても美味しいです。私は魚介類多めが好きです。具におろししょうがを少しまぜてもおいしいですよ。
- 7
夏は枝豆をつかい冬場はれんこんにかえるとよいかも
コツ・ポイント
魚介類は、白身のすりみやえびの背わたをとってすりつぶしたもの。もしくは、はんぺんをすりつぶしたものを使うと、魚介の甘みがでておいしい。やまいもをいれることで、喉越しつるりんになります。あんかけは、市販のうどんつゆにとろみをつけてもOK。だし汁は市販のだしでもOKですが、とる場合はかつおだしがいいかも. 今回は蒸しましたが、揚げても焼いても美味しいですよ。アレンジがききます。
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