yamako家のおでん

ついつい、気づくと鍋から溢れるほど作ってしまいます(^_^;)でも、余っても大丈夫!次の日はおいし~メニューが待っているんです!
息子がアレルギーなので卵は入ってませんが、やっぱり入れるとおいしーですよね・・・。
このレシピの生い立ち
おでんはたくさん作ったほうが美味しい。気づくと鍋が溢れんばかりに!
作りすぎたと思っても、スイスイおなかに入っちゃうおでんマジック。
野菜嫌いの子供も、おでんなら食べるって子多いですよ!
yamako家のおでん
ついつい、気づくと鍋から溢れるほど作ってしまいます(^_^;)でも、余っても大丈夫!次の日はおいし~メニューが待っているんです!
息子がアレルギーなので卵は入ってませんが、やっぱり入れるとおいしーですよね・・・。
このレシピの生い立ち
おでんはたくさん作ったほうが美味しい。気づくと鍋が溢れんばかりに!
作りすぎたと思っても、スイスイおなかに入っちゃうおでんマジック。
野菜嫌いの子供も、おでんなら食べるって子多いですよ!
作り方
- 1
《前日の仕込み》・大根は2~3cm厚さの半月、人参は大きく乱切りして米のとぎ汁で下茹で(圧力鍋使用)し、水の中で洗ってぬめりを取る。 ・干し椎茸、高野豆腐、ひじきなどは戻しておく
- 2
《当日の朝》鍋にたっぷり水を張り、早煮昆布を入れる。すぐに戻るので、引き上げて縦に2~3つに裂いて結び昆布を作る。その鍋を火にかけてだし汁をたっぷりと作る。だし汁に酒・ざらめ糖・みりん・醤油・塩を入れて味を見、少し濃いくらいにする。
- 3
別の鍋に湯を沸かし、こんにゃく・白滝をさっと茹で、その湯で生揚げと小揚げの油落としをする。
- 4
ボウルに小揚げ以外の★印の材料を合わせて、よく混ぜる。
半分に切った小揚げに詰めて楊枝で留める。 - 5
こんにゃくは味が滲み込むよう、波打つように切る(または結びこんにゃくなど)。
- 6
鍋のだし汁を半量だけ取っておき、大根、人参、こんにゃく、白滝、結び昆布、椎茸を入れる。中火より少し弱いくらいの火加減で煮込んでいく。
- 7
こんにゃくなどが少しゆれるくらいに温まってきたら生揚げ、4、根曲がり竹、高野豆腐、ロールキャベツ、ちくわぶなど、練り物以外の材料をすべて入れる。
- 8
汁が少なくなったり、食材の表面が乾いてきたら、取っておいたおでん汁を少しずつ継ぎ足して煮込み、食べる30分くらい前に練り物を入れる。
お好みで辛子を添えて食べる。 - 9
作りすぎて余ったおでん、どうしてますか?
おでんの翌日はお好み焼きにしちゃいましょう!レシピID:17439994
コツ・ポイント
おでん屋さんは上白糖ではなく、ざらめ糖で甘みをつけているのだそうです。
練り物は長く煮すぎると旨味が逃げてしまうので食べる少し前に入れてください。
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