お手軽お津軽リンゴケーキ

電動あわたて器も、粉ふるいも(型としては使うが)使わない。適当、いい加減な丸型パウンドケーキ。津軽リンゴでなくても、どのリンゴでもほぼOKです。
このレシピの生い立ち
当初、ちゃんとリンゴを炊いてからパウンドケーキを作っていたのに、だんだん手を抜いてしまいましたが、それでもおいしかったので、これでOKです。機械も使わないので、夫でも子どもでも作りやすいです。
午後1時半に、3時のおやつがない!時がついても、林檎さえあれば間に合います。バナナでもOKです。
お手軽お津軽リンゴケーキ
電動あわたて器も、粉ふるいも(型としては使うが)使わない。適当、いい加減な丸型パウンドケーキ。津軽リンゴでなくても、どのリンゴでもほぼOKです。
このレシピの生い立ち
当初、ちゃんとリンゴを炊いてからパウンドケーキを作っていたのに、だんだん手を抜いてしまいましたが、それでもおいしかったので、これでOKです。機械も使わないので、夫でも子どもでも作りやすいです。
午後1時半に、3時のおやつがない!時がついても、林檎さえあれば間に合います。バナナでもOKです。
作り方
- 1
リンゴを皮をついたまま芯を取って、サイコロ大に切る。ほっとくと茶色になるが、どうせ焼くので気にしない。
- 2
ボールに、マーガリンを入れて、電子レンジで暖めて少しやわらかくする。
- 3
砂糖を入れてよく溶かす。
- 4
マヨネーズ状になったら、卵を割りいれて、あわたて器で混ぜる。
- 5
小麦粉をふるわずに入れ、ベーキングパウダーも入れ、あわたて器でこなっけが無くなりまで混ぜる。
- 6
1のリンゴをゴムベラで混ぜて、リンゴの周りに生地が絡むようにする。
- 7
金属の裏ごし器に、オーブンペーパーを敷く。
- 8
横の立ち上がりを、紙が破けない程度に直角に押さえ、しわしわはできるだけ抑えて平らにする。
- 9
生地を真ん中にドスンと置く。中心から点対称にして、平らにならさなくてもいい。焼くと平らになる。生地を触ると、汚くなる。
- 10
電気オーブンで、170度60分焼く。予熱した場合は、-5分くらい。
- 11
焼きあがったら、大きなタッパか、ラップに包んで、蒸らす。タッパのふた、ラップについた露を拭きながらあら熱を取る。
- 12
放射状に切るから、端っこの取り合いにならないし、どれにも切り口があるのだ。
コツ・ポイント
生地とリンゴを混ぜるとき、リンゴの表面に生地が絡むようにすると、リンゴがぱさつくことがありません。型に入れるとき、真ん中に落とすように入れると、切ったときの大きさが平等になります。
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