PolloAllaParmigiana

要するにチキン・パルメザンです。イタリア語ではPollo alla Parmigiana というそうです。アッサリしたトマトソースとジューシーな鶏の胸肉がおいしいですよ!
このレシピの生い立ち
スロークッカーで市販のパスタソースと粉チーズを使って作ろうとしていたところ、料理人の友人から「そ、そんな邪道なやり方で作るな!」と一喝され、教わりました...。
PolloAllaParmigiana
要するにチキン・パルメザンです。イタリア語ではPollo alla Parmigiana というそうです。アッサリしたトマトソースとジューシーな鶏の胸肉がおいしいですよ!
このレシピの生い立ち
スロークッカーで市販のパスタソースと粉チーズを使って作ろうとしていたところ、料理人の友人から「そ、そんな邪道なやり方で作るな!」と一喝され、教わりました...。
作り方
- 1
鶏肉を平たくする為、少し叩きます。包丁で押してもOK。フライパンに○のサラダオイルを1cmぐらいの深さまで入れ、中火で温めておく。その間に、○の卵→パン粉の順で鶏肉にコロモをつける。
- 2
サラダオイルが温まったら、鶏肉を揚げる。火が肉全体に通ったようなら取り出す。これだけでも十分いい香りがしてついつまみ食いしたくなるけど、そこはぐっとガマン!
- 3
●のニンニクみじん切りをオリーブオイルで炒め、香りが出て来たら、タマネギのみじん切りも加えて炒める。火が通って来たら胡椒で味付けし、トマト缶を加える。この間に湯を沸かし、パスタを茹でる準備を。
- 4
パスタソースができて来たら、砂糖、レモン汁を加え、味を見て、物足りないようなら、オリーブオイルを少々加える。
- 5
別鍋でパスタを茹であげたら、4のソースに加え、一緒に料理する。
- 6
さて、盛りつけです。ソースがらみのパスタを皿に載せ、取っておいたチキンを載せます。
- 7
その上に更にソースを回しかけ...
- 8
おろしたてのフレッシュパルメザンチーズをたっぷりかけると出来上がり!
コツ・ポイント
私はミニポータベラマッシュルームもソースを作る時に加えました。結構アッサリ味のソースなので、STEP5に行く前に茹であがったパスタにオリーブオイルをかけておくのも手。或いはトマト缶にトマトペーストも多少加えるともう少しリッチなトマトソースになります。料理人の友人によると出来上がりから更にそれをオーブンで少し焼いてもおいしいそうです。また、STEP1の段階で、肉の間に生ハムを挟んでもグー。
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