秋!さんまごぼう煮 ※圧力鍋使用

圧力鍋で放っておいたら、骨までたべられちゃいます。ごぼうもおいしい。うちでは3尾~5尾、調味料このままの分量で煮てます。
このレシピの生い立ち
20数年使っているうちの圧力鍋、母様の得意料理デス☆ 私は④で梅干を2,3個入れたのも好き♡
砂糖はきび糖かてんさい糖を使っています。
秋!さんまごぼう煮 ※圧力鍋使用
圧力鍋で放っておいたら、骨までたべられちゃいます。ごぼうもおいしい。うちでは3尾~5尾、調味料このままの分量で煮てます。
このレシピの生い立ち
20数年使っているうちの圧力鍋、母様の得意料理デス☆ 私は④で梅干を2,3個入れたのも好き♡
砂糖はきび糖かてんさい糖を使っています。
作り方
- 1
さんまは、頭を落として3等分し、内蔵を抜く。
流水で洗って、キッチンペーパー等で血を拭き取っておく。 - 2
しょうがは好みで千切りか薄切りにする。
ごぼうはさんまの幅(長さ?)に合わせて切り、縦に4等分して水にさらしておく。 - 3
圧力鍋に千切りしょうがを半分敷いて、その上にお互い重ならないようにさんまを載せていく。
- 4
●の調味料を入れて、さんまの3分の2くらい浸るまで水をたす。
千切りしょうがの残り半分をさんまの上に載せる。 - 5
圧力鍋のふたをして強火にかける。
- 6
しゅんしゅん蒸気が出てきたら、弱火にして15分ほど煮て、火を止める。蒸気が落ち着いたら、さんまを寄せてごぼうを入れる。
- 7
ごぼうを入れたら普通のふた(ほかの鍋のふたで代用♪)をして5分くらいことこと煮る。
- 8
ごぼうが煮えたら完成☆(固いくらいのほうがおいしい)
お皿にとるときは小さいお玉を使うと身崩れしないできれいデス^^
コツ・ポイント
●旬バリバリの脂ののったさんまで作ったら、皮と身の間に脂の層ができていてとろとろでした!さらっとした脂なので癖はないですが、やわらかすぎると感じるかも?
●なので、脂ののった元気なさんまはやっぱり塩焼きがいちばんです。
●旬に塩焼きを食べ過ぎて、違う味の恋しくなったころに作ると、身の食べ応えのあるさんま煮になります☆(私はもっと身が固いのが好き・・・笑)
似たレシピ
-
-
-
-
-
♡◎圧力鍋で♪骨まで食べれるさんまの煮物 ♡◎圧力鍋で♪骨まで食べれるさんまの煮物
圧力鍋で加圧10分だけ。骨まで食べれるさんまの煮物の出来上がり。付け合せのごぼうも美味しいです。 yummysunny -
-
-
-
-
-
-
その他のレシピ