ひな寿司でお祝い♪ひな祭り

かわいいお雛様のお寿司でお祝い♪
ちらし寿司で三角おにぎりのボディを作り、薄焼き卵の着物を着せます。
このレシピの生い立ち
娘が幼稚園の頃、このひな寿司を作ったら毎年リクエストされて、もうかれこれ10年以上作り続けています。
最初の頃はおにぎりが小さかったので、着つけも楽だったのですが、今ではおにぎりが大きくなり、着物がはだけてきます(笑)
ひな寿司でお祝い♪ひな祭り
かわいいお雛様のお寿司でお祝い♪
ちらし寿司で三角おにぎりのボディを作り、薄焼き卵の着物を着せます。
このレシピの生い立ち
娘が幼稚園の頃、このひな寿司を作ったら毎年リクエストされて、もうかれこれ10年以上作り続けています。
最初の頃はおにぎりが小さかったので、着つけも楽だったのですが、今ではおにぎりが大きくなり、着物がはだけてきます(笑)
作り方
- 1
ちらし寿司で三角おにぎりを2つ作り、皿に並べる。卵1個に塩少々入れ、薄焼き卵を作る。半分に切り、おにぎりに着せる。
- 2
うずら卵をゆでて皮をむき、楊枝を使っておにぎりに固定する。伊達衿用の人参は薄くて細長い長方形に切ってさっとゆでる。
- 3
伊達衿用のきゅうりも薄くて細長い長方形に切って塩をし、しんなりさせる。きゅうりと人参を衿元へ付ける。
- 4
菱餅用の人参・大根・きゅうりは薄く切って重ね、3枚一緒に菱形に切って皿に置く。
- 5
塩ゆでした絹さやを笏(しゃく)の形に切りお内裏様に添える。サラダむきえびの厚さを半分に削ぎ扇の形に切りお雛様に添える。
- 6
ゆり根とイクラをちらす。黒ごまで目を作り、あればスイートピーの花びらをお雛様に乗せる。
コツ・ポイント
おにぎりを安定しやすい形ににぎると、その後の着つけが楽になります。
黒ごまは着つけている間に落ちたりずれたりすると、ゆで卵に黒く着色することがあるので、最後に付けることをお勧めします。
イクラやゆり根がなくても、お雛様だけで十分かわいいです
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