目指せ!ふんわり柔らか★中華街の肉まん

❤2013.4.25話題入り感謝❤皮がふんわり柔らかな中華街の肉まんが大好き★身近な材料を使って試行錯誤を重ねた結果!
このレシピの生い立ち
肉まんが大好きな家族のリクエストに応えて挑戦。
包み方はまだまだですが、味は皆が納得するまでになりました。
出来たて・蒸したての熱々を食べたくて頑張りました!
目指せ!ふんわり柔らか★中華街の肉まん
❤2013.4.25話題入り感謝❤皮がふんわり柔らかな中華街の肉まんが大好き★身近な材料を使って試行錯誤を重ねた結果!
このレシピの生い立ち
肉まんが大好きな家族のリクエストに応えて挑戦。
包み方はまだまだですが、味は皆が納得するまでになりました。
出来たて・蒸したての熱々を食べたくて頑張りました!
作り方
- 1
肉まんの具材を全部入れて、手で軽く粘りが出るまでしっかり混ぜる。
- 2
このぐらいに混ざったらOK。
- 3
大きめなボールに卵白とグラニュー等を入れて、泡立て器でぐるぐるとかき混ぜる。
- 4
卵白の塊が無くなり、グラニュー糖と混ざったらOK。
- 5
牛乳を600wのレンジで30秒温めて人肌ぐらいになったら、4に入れて、かき混ぜる。
- 6
○印の粉類を合わせて振るっておく。更に振るいながら5に入れる。塩も入れる。
- 7
ゴムベラで切るようにして混ぜる。粉が見えなくなったら、サラダ油を入れて再び切るようにして混ぜる。
- 8
生地が艶々としてひとまとまりになってきたら、打ち粉(強力粉)を振った台の上に乗せる。
- 9
生地を伸ばしたり畳んだりして少し捏ねると、更に生地が落ち着く。
生地をひと塊にまとめたら、包丁で8等分にカットする。 - 10
それぞれの切り口を中に入れ込むようにして、丸くまとめる。
掌でくるくると転がして表面を綺麗に整える。 - 11
★上が丸い包み方★
中華ではあんまんを包む時にこの包み方が多い。こちらの方が簡単。
- 12
麺棒を使って、内側から外側に生地を丸く伸ばしていく。
外側になるほど、生地が薄くなるように伸ばすと綺麗に包める。 - 13
伸ばした生地を掌に乗せて、8等分した具を中央に乗せる。
- 14
生地を軽く引っ張りながら伸ばして、4か所を合わせて留める。
- 15
更に4か所を引っ張りながら中央まで持ってきたら、指でつまんで隙間が開かないように生地をくっつけて封をする。
- 16
四角にカットしておいたクッキングシートの上に、閉じた方を下にして乗せる。
- 17
沸騰した蒸し器に、広めに間隔を開けて入れたら、強めの中火で15分蒸す。
- 18
大きくふっくらと膨らんだら蒸し上がり☆
- 19
★上にひだがある包み方★
中華ではこちらが肉まんの一般的な包み方。ちょっと難しいので、まだ修行が必要(汗)
- 20
麺棒を使って、内側から外側に生地を丸く伸ばしていく。
外側になるほど、生地が薄くなるように伸ばすと綺麗に包める。 - 21
生地を少し引っ張りながら、ひだを寄せたらくっつけるを一定方向に繰り返す。
- 22
順調に進んでいくと、こんな感じになってくる。段々と具材が皮に包まれて、見えなくなってくるはず。
- 23
最後は中央で指を使って生地同士をくっつけて、隙間が開かないように封をする。
クッキングシートの上に乗せる。 - 24
沸騰した蒸し器に広めに間隔を開けて入れる。
強めの中火で15分蒸し、大きくふっくらと膨らんだらOK。 - 25
手で割ってみるとこんな感じ。
具沢山、肉汁がたっぷりで、皮がふんわりして美味しい~❤ - 26
- 27
★2013.4.25話題入りお礼★
作って下さり、つくれぽ届けて下さった方々、ありがとうございました❤
コツ・ポイント
赤味の多い豚バラ肉を包丁で粗みじん切り、もしくは赤味の多い豚ひき肉を使って下さい。
美味しい豚肉を選ぶと、味が良くなります。
皮は発酵時間無しなので時短&簡単です!
味付けは濃い目です。
具材はお好みでアレンジして楽しんで下さい。
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