フォワグラ大根

函館のBons amis(ボンザミ)で食べたフォワグラ大根を目標に作ってみました。味は及ばないけど素材は似てるかな?
このレシピの生い立ち
函館のカフェ(ボンザミさん)で食べたメニューを思い浮かべて作ってみました。フォワグラって家庭ではあまり食べないけど、いろいろな料理に使える食材だと思います。日本人好みだと思います!
フォワグラ大根
函館のBons amis(ボンザミ)で食べたフォワグラ大根を目標に作ってみました。味は及ばないけど素材は似てるかな?
このレシピの生い立ち
函館のカフェ(ボンザミさん)で食べたメニューを思い浮かべて作ってみました。フォワグラって家庭ではあまり食べないけど、いろいろな料理に使える食材だと思います。日本人好みだと思います!
作り方
- 1
大根は3cm厚に切り、面取りをします。
- 2
お米のとぎ汁(分量外)、無い場合は米大さじ1(分量外)で、大根を下茹でします。15分茹でたら、冷水で洗います。
- 3
お鍋にひたひたの水(今回は300cc)を入れて、顆粒コンソメ小さじ1を入れて、弱火で、水を足しつつ30分煮込みます。
- 4
30分煮込んだら、1時間放置。これで味が染みこむはずです。
- 5
放置中にナスを準備。皮をむいて4等分。
- 6
放置完了後、ナスも鍋に入れて、15分ほど弱火で煮込みます。
- 7
ナスが煮えるのを待ってる間に、トリュフを千切りに刻みます。
- 8
フォワグラに塩コショウしたら、小麦粉にまぶします。
- 9
発酵バターを溶かし入れて、フォワグラを入れます。中火で焦げ目が付いたら器にあげます。
- 10
(写真撮り忘れ!)
手順9でフォワグラを取り出したフライパンにソースの材料を入れて少し煮詰めます。 - 11
大根とナスを並べ、大根の上にフォワグラソテーを載せて、カッコつけてソースを振りかけます(笑)
- 12
(蛇足)
写真を撮るときはソース少な目がカッコいいです。食べる時はドップリとかけましょう(笑)
コツ・ポイント
フォワグラは中火で焦げ目をつけてから、弱火に落としてじっくりソテーしましょう。
トリュフは無くてもOKです。キクラゲとか使っても面白いかもしれません!
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