さんまの甘煮♪圧力鍋で骨まで食べちゃえ♪

圧力鍋ですれば骨まで食べれて栄養満点です♪作り置きにもバッチリです!酢水で臭みも飛ばしましょう♪
このレシピの生い立ち
長時間煮なくても、お手軽に骨まで食べれるようになるように圧力鍋を使ったレシピを考えてみました♪旬の安い時に作り置きにしてみたくて考えました♪
さんまの甘煮♪圧力鍋で骨まで食べちゃえ♪
圧力鍋ですれば骨まで食べれて栄養満点です♪作り置きにもバッチリです!酢水で臭みも飛ばしましょう♪
このレシピの生い立ち
長時間煮なくても、お手軽に骨まで食べれるようになるように圧力鍋を使ったレシピを考えてみました♪旬の安い時に作り置きにしてみたくて考えました♪
作り方
- 1
さんまの内蔵処理をします。頭のつけねの上部だけを切ります。
- 2
写真のように下部は切り落とさず
、上部だけ切ります。 - 3
次に肛門の部分を切ります。
- 4
写真ぐらいの幅で切ります。
- 5
後は、頭を引っ張れば内蔵もひっついて出てきます。
- 6
5等分に切って、血を洗い流してキッチンペーパーでふいてキレイにします。
- 7
生姜は千切りにします。
- 8
鍋にさんまと●酢を入れて、●水をさんまがギリギリつかるぐらい入れます。
- 9
火をつけて、フツフツいって2~3分、アクがでてくるまで火を通します。
- 10
さんまの下茹でができたら、さんまをお箸で、崩さないように取り出します。水は捨てます。
- 11
圧力鍋に、煮る用の水・酒・砂糖・みりん・醤油・生姜を入れてフツフツとしてくるまで煮立てます。
- 12
11に、さんまを重ならないように並べ入れます。
- 13
落し蓋をします。※圧力鍋の付属の落し蓋を使用しています。
圧力鍋の蓋をして、8分加圧します。 - 14
加圧直後ののさんまです。汁にとろみがないので、中火でとろみをつけます。
- 15
中火で5分ほど煮詰めて軽くとろみがつけば完成です!
煮詰めの時は焦げやすいのでなるべく目を離さないようにして下さい。 - 16
※加圧の時間は圧力鍋によってかわります。お手持ちの圧力鍋の機能を調べてから加圧して下さい。
- 17
1度冷ましてから、食べる時に温めるとよりいっそう美味しく食べる事ができます♪冷蔵庫で2日は日持ちします。
- 18
※電子レンジで温める場合、パチパチと破裂するので、できればお鍋で温めなおしたほうが安全です。
コツ・ポイント
下処理のときに、キレイに血を洗い流して酢水でにれば臭みもなく簡単にできますよ♪
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