カリッと焼いたパンチェッタでトマトパスタ

カリッと焼いたパンチェッタとトマト。ペコリーノと少しのパルミジャーノをたっぷりかけて風味の良いアマトリチャーナの完成
このレシピの生い立ち
生い立ちはありませんが、やはりたまに食べたくなるパスタです。特にトマト系のものでは、アマトリチャーナ、プッタネスカ、メランツァーネ(ナス)、フレッシュトマト、ペッシェスパーダ(メカジキ)、イワシとレモン
こんなのがウチの定番ですかね。
カリッと焼いたパンチェッタでトマトパスタ
カリッと焼いたパンチェッタとトマト。ペコリーノと少しのパルミジャーノをたっぷりかけて風味の良いアマトリチャーナの完成
このレシピの生い立ち
生い立ちはありませんが、やはりたまに食べたくなるパスタです。特にトマト系のものでは、アマトリチャーナ、プッタネスカ、メランツァーネ(ナス)、フレッシュトマト、ペッシェスパーダ(メカジキ)、イワシとレモン
こんなのがウチの定番ですかね。
作り方
- 1
材料はこんな感じ。
パンチェッタはこの半分(80g)を使います。あと写真に出てないのは白ワインくらいかな。 - 2
塩を入れてパスタを茹でる準備
- 3
パンチェッタとニンニクを刻んでいきます。パンチェッタの酸化してそうな油部位はカットします。
- 4
最初は油を入れずにパンチェッタに火をいれていきましょう。
- 5
これくらいカリッと火を通します。
脂身が焼けていないと味が悪くなりますから。 - 6
ニンニクを入れます。火を通すのに足りない分のオリーブオイルを若干入れます。
- 7
ニンニクに焼き色がついたら白ワインを入れます。約50cc
- 8
アルコールを飛ばしたところでトマトホール缶を入れます。
- 9
木べらなどでつぶしていきましょう。
- 10
約5分くらい火を入れると水分が飛んでいきます。ヘラで引っ掻き、フライパンが見えるくらいで、火を止めます。
- 11
トマトソースが出来上がる前くらいからパスタを茹でていきます。
- 12
アルデンテを見計らい、パスタを出して合わせます。ペコリーノとパルミジャーノもサッと振り、パスタに絡めましょう。
- 13
お皿に盛ったら再び上にはたっぷりのチーズ。
- 14
香りがいっぱいのアマトリチャーナです。Buona petito!
コツ・ポイント
ポイントはパンチェッタですね。やっぱり。
しっかりと焼ききらないと油が臭い時がありますから。油が硬くなってたり黄色すぎるのはカットしましょう。
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