福岡の八女茶の水出し茶(1ℓ)

福岡のおいしい八女茶を氷水出しで♪
このレシピの生い立ち
「福岡の八女茶」は、煎茶、玉露ともに香り豊かでうま味のある高級茶として多くの人々に愛されています。季節に合わせ、氷水出しのお茶でおもてなしなどいかがでしょうか?
大容量レシピなので、あらゆるシーンでお使いいただけます!
ぜひお試しください!
福岡の八女茶の水出し茶(1ℓ)
福岡のおいしい八女茶を氷水出しで♪
このレシピの生い立ち
「福岡の八女茶」は、煎茶、玉露ともに香り豊かでうま味のある高級茶として多くの人々に愛されています。季節に合わせ、氷水出しのお茶でおもてなしなどいかがでしょうか?
大容量レシピなので、あらゆるシーンでお使いいただけます!
ぜひお試しください!
作り方
- 1
茶葉、氷、冷水、ティーサーバー、ティーバッグを用意します。
- 2
※軟水であるかは、ラベルでご確認下さい。
- 3
※家庭用冷蔵庫で氷を作る場合は、水道水ではなくミネラルウォーターを使用してください。
- 4
淹れる茶葉の量を量ります。出来上がり量1ℓで、煎茶の場合50g、玉露の場合60gです。
- 5
※粉茶を少し加えると、鮮やかな緑色になります。お好みに応じて加えて下さい。(目安:茶葉の1~2割程度を粉末に置き換える)
- 6
1袋あたり20gの茶葉をお詰め下さい。茶葉を詰めすぎると、茶葉の内容成分がうまく出ない場合があります。
- 7
※ティーバッグを使うことで、茶葉が混じらず、よりおいしく飲めます。
- 8
ティーサーバーに、茶葉を入れた後に、氷約300gを入れ、次に冷水1ℓを注ぎます。入れる順番を間違えないようにしましょう。
- 9
氷は茶葉が浮くのを防ぐ役割もあります。(写真:氷を先に入れたため、ティーバッグが浮いている)
- 10
ティーサーバーを冷蔵庫(10℃未満)で4時間程度、静置します。振ったりしないことが、「うまみ」を強く出すポイントです。
- 11
4時間後、冷蔵庫から取り出します。茶葉(ティーバッグ)の水分を搾ってから取り除きます。
- 12
玉露なら1杯50ml、煎茶なら1杯100mlを目安に、グラス等に注いで下さい。
- 13
※抽出後は、時間の経過とともに水色の鮮やかさがなくなります。冷蔵庫に保存頂き、その日のうちにお飲み下さい。
- 14
※濃い場合は、冷水または氷を加えて調整下さい。
コツ・ポイント
☆極上の「うまみ」を引き出すため氷水で出します。究極の淹れ方です。好みにより玉露、煎茶を御使用下さい。
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