紫餃子

紫蘇、紫水菜、紫白菜を使ったアントシアニンたっぷり
このレシピの生い立ち
おもいっきり紫にしました。
紫色はアントシアニン
抗酸化で老化防止です
水に溶けやすく、熱でも壊れないので
餃子にでも♪
紫餃子
紫蘇、紫水菜、紫白菜を使ったアントシアニンたっぷり
このレシピの生い立ち
おもいっきり紫にしました。
紫色はアントシアニン
抗酸化で老化防止です
水に溶けやすく、熱でも壊れないので
餃子にでも♪
作り方
- 1
紫白菜と紫水菜を使います。
- 2
水菜は、紫の茎の部分をさっと茹でてみじん切り。
※紫は水に溶けやすいので、茹で過ぎると色飛んでしまいますので注意
- 3
白菜は冷凍保存して解凍したので、塩無しでそのまま手で絞って水気切れます。
ボールに汁を絞って、葉はみじん切りにします。
- 4
(左が白菜の汁。
右が水菜の湯がき汁。
ブルーベリージュースみたいですね…) - 5
白菜の紫汁に火をかけ、玉葱みじん切りを投入
→ アーリーレッドよりすごい色になります。 - 6
中華スープの素を大匙1と XO醤小匙1を入れ、溶けたら玉葱とスープを分けて冷まします。
冷ましてる間にミンチこねます。 - 7
赤紫蘇は初夏がシーズンで売ってないから「ゆかり」を使います♪
塩分が4割程度入ってるので、塩無しで一石二鳥ですね☆
- 8
ひき肉を粘りが出るまで混ぜ、ゆかり26g入りの半分を入れます。 (約10gの塩が入りました)
- 9
シソ混ぜたひき肉と、白菜、水菜、染まった玉葱
そして、スープとニンニクです。 - 10
ひき肉にニンニクみじん切りを混ぜて紫スープを投入。
中華スープで味付けた白菜の水分を肉に染み込ませます。
- 11
スープを吸ったひき肉に材料(白菜・水菜・玉葱)を混ぜます。
- 12
紫のタネ完成です。
冷蔵庫で1晩程寝かせます。 - 13
包んだら、ちょうど100個の量でした♪
- 14
- 15
普通のシソ餃子よりもシソのパンチが効いて、タレ無くても美味しいですよ
コツ・ポイント
・シソは紫蘇ご飯の素は塩入ってるので、塩の代りに混ぜ込みます
・白菜は塩揉みせず、一旦冷凍して解凍し絞ります
似たレシピ
その他のレシピ















