イカとイイダコのバスク風ソテー

赤パプリカを合わせるのがフランス・バスク地方風。材料をささっと炒め合わせるだけの簡単一品ですが、と~っても美味すぃです。
このレシピの生い立ち
バスク地方のお料理にはとにかく赤パプリカがよく使われているので、ちょっとバスクを意識したイカソテーを目指しつつ、さらにうまみが増すようドライトマトやプチトマトも加えてみたら、とても美味しく出来て、あら、良かった♪みたいな一品です。
イカとイイダコのバスク風ソテー
赤パプリカを合わせるのがフランス・バスク地方風。材料をささっと炒め合わせるだけの簡単一品ですが、と~っても美味すぃです。
このレシピの生い立ち
バスク地方のお料理にはとにかく赤パプリカがよく使われているので、ちょっとバスクを意識したイカソテーを目指しつつ、さらにうまみが増すようドライトマトやプチトマトも加えてみたら、とても美味しく出来て、あら、良かった♪みたいな一品です。
作り方
- 1
イカ・イイダコが冷凍なら解凍し食べやすく切る。赤パプリカは角切り、プチトマトは半分に、ドライトマトは粗みじんにする。
- 2
ほうれん草などがあれば、先にフライパンでささっと炒め塩胡椒し、皿にひいておく。なくてもぜんぜんOKです。
- 3
そのフライパンにオリーブオイル大1と1/2とにんにく、赤唐辛子を入れ弱めの火で香りが出るまで炒める。火を強めにして、
- 4
イカ・イイダコを入れさっと炒めたら、赤パプリカ、ドライトマト、プチトマトも加え、炒め合わせ、味をみて塩胡椒をする。
- 5
これを2のほうれん草のソテーをしいた皿にのせ、出来上がりで~す。
- 6
ブログ「パリ生活社ミルクとマカロン2」でもたくさんのレシピをご紹介させていただいております。是非参考になさってください。
コツ・ポイント
魚介に火が通り過ぎると固くなるので、強めの火で手早くささっと炒め合わせてください。火が通っていれば大丈夫です。今回はイイダコも入れましたが、イカだけでもOKです。
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