殻付き海老のアヒージョ・オイル焼きv3

海老は殻付きの方がコクがあって美味しいんだけど。で、その殻を如何にパリパリにするか。今回はトライアル3回目ね。
このレシピの生い立ち
殻付き海老のアヒージョ・オイル焼きも、これで3回目。殻がパリパリに出来たのか?うーん、その手前かな。でも、今までよりは確実に前進だったよ。まあ焼き時間が問題なんだけど、まずはパリパリにはコーティングが必要と言うことで。
殻付き海老のアヒージョ・オイル焼きv3
海老は殻付きの方がコクがあって美味しいんだけど。で、その殻を如何にパリパリにするか。今回はトライアル3回目ね。
このレシピの生い立ち
殻付き海老のアヒージョ・オイル焼きも、これで3回目。殻がパリパリに出来たのか?うーん、その手前かな。でも、今までよりは確実に前進だったよ。まあ焼き時間が問題なんだけど、まずはパリパリにはコーティングが必要と言うことで。
作り方
- 1
海老は塩水に10分ほど浸け、水洗いした後、水気を切り、爪楊枝で背わたを取り、振り塩をして1時間以上おく。
- 2
じゃがいもは良く水洗いし、3等分し、電子レンジで3分ほど加熱。
- 3
ほうれん草は軽く水洗いし、軸は2cm程度、葉は3cm程度に切っておく。
- 4
スキレットを熱し、アヒージョ・オイルを入れる。中火でしばらくニンニクの香りが立つまで待つ。
- 5
じゃがいもとほうれん草を投入。強火にして、しばらく炒める。
- 6
この間に海老をキッチンペーパーで拭き、小麦粉をまぶしておく。
- 7
じゃがいもとほうれん草はいったん引き上げる(スペースの関係で)。
- 8
コーティングした海老を投入。しばらく中火で熱する。
- 9
海老を反転させる。ここで反転した方は赤くなっているはず。
- 10
反対側が同じように赤くなれば、反転。ここで火を強火にする。引き上げて置いたじゃがいもとほうれん草を戻す。
- 11
しばらくして火を止め、食材を再配置して、完成。
コツ・ポイント
背わたは爪楊枝で取れる(第2関節当たり?)。薄力粉は多い目に用意しておく方がまぶすのが楽(追加は手が大変なので<薄力粉は片栗粉と比べて安いので)。ぼくのスキレットは21cmなので、途中で食材の入れ替えが必要。
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