思い出の味♡りんご飴

縁日での思い出の、りんご飴です。コツも書きました
⭐️小さなお子様がいらっしゃるお母さんは、
必ず大人が作ってください
このレシピの生い立ち
りんご狩りに行ったら、サービスで姫りんごを、沢山貰い、昔良く作った、べっこう飴を思いだして作りました。
思い出の味♡りんご飴
縁日での思い出の、りんご飴です。コツも書きました
⭐️小さなお子様がいらっしゃるお母さんは、
必ず大人が作ってください
このレシピの生い立ち
りんご狩りに行ったら、サービスで姫りんごを、沢山貰い、昔良く作った、べっこう飴を思いだして作りました。
作り方
- 1
姫りんごを用意します。手の平サイズで可愛い、リンゴです。⭐️わたしの手が大きすぎるわけでは、ありません^^;
- 2
《準備》りんごを洗い、水分を拭き取りとり、串にさして下には、くっつかないアルミホイルをひきます
- 3
砂糖、水を小鍋に入れます
- 4
食紅の量は、食紅の蓋についている内側の円すりきれ一杯弱。
⭐️食紅は少量ですごく色がつくので入れすぎないこと - 5
箸でざっと混ぜます。⭐️ここではまだ火をつけないこと
- 6
混ぜたら、火をつけます。弱火から中火の間ぐらいで、
グツグツすぐ沸騰してきます - 7
3分ぐらいで、すぐ大きな泡が出てきてきます。
⭐️この時すでに、相当熱いので、火傷には気をつけてくださいね - 8
鍋を傾けながら、飴の様子を見ながら煮ます。
ここでポイントは、グツグツの音が、静かになってきたら、出来上がりです - 9
⭐️飴の煮える音が小さくなってきたら、確認のために
水を入れた容器に、箸で飴をすくい落としてカチンと固まればoKです - 10
鍋を傾けて、りんごをクルクル回すように、飴をつけ、
すぐアルミの上へ。
⭐️必ず手早くやること - 11
しばらく放置して、ある程度飴が固まらませます。
室内温度が高い時は、冷蔵庫へ
⭐️串が長くて冷蔵庫に入らない時は短く切る - 12
同じ作り方でりんご飴です。ID3566816
コツ・ポイント
⭐️鍋を傾けながら、火をかけてる間は絶対目を離さないでください。
煮すぎると焦げて苦くなります。
⭐️沸騰してから、音が小さくなったら1分弱、鍋を傾けながら様子を見て火を止めてね。
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